
縄文海進の頃は手稲駅あたりから海
この付近では花畔砂堤列と呼ばれる
海岸後退の痕跡が見られます
先週末から私用で慌ただしく。一体いつ仕事してんだか😅
妻も札幌の長女も帯広の次女も、旭川へ帰省したり美深の家業を手伝ったり浦河まで遊びに来たり‥道外へ出なくたって田舎⇔都会、寒地⇔暖地、歴史的⇔近代的、変化に富んだ環境で気晴らし出来るそれぞれの多拠点生活はオールB型家族に合ってるようです。
木曜
夜の乗馬練習のため、妻が旭川より高速バスで浦河へ。
金曜
午前中に早退して2人で旭川戻り、夜はかかりつけの歯科へ。
土曜
長男の大学へ面談のため車で手稲まで、円山の長女宅泊。
日曜
深夜勤の長女の帰りを待ち、旭川へ戻ってタイヤ交換。
月曜
有給日は移動、高速バスで1人浦河戻り。

旧浦河駅前で遭遇した鹿の親子
運転してませんが走行距離は合計1000㎞近く。昼の時間帯は殆ど旭川にいなかったので庭の冬支度やイチジク・梨・コクワの収穫は翌週へ持ち越しです。もういい加減、旭川は積雪だな⛄

高齢のラビ君と牝馬のミラクルさん
爺ちゃんと孫娘みたいですが歳はさほど離れてません
馬術部後援会からの情報で後輩ら(調教師&育成牧場長)の管理馬が牝馬2冠を達成🎊先輩調教師による15年前の3冠に次ぐ快挙です。同先輩の9冠も牝馬によるもの、うちの卒部生は牝馬と相性が良いみたい。

繊細で素直でとても乗り易い
自分も何かと牝馬に縁があります

平年より半月ほど早い初霜が降りた浦河
サツマイモはジ・エンドです😭
高温傾向だからあと1ヶ月は大丈夫と思ってたのに‥

国道275号を経由して車で札幌へ
空知の水田地帯から見た樺戸山地
B型家族の中で長男は唯一の文系。医療系の学科で1年学んだものの進級叶わず、昨年4月に社会系の学科へ再入学しています。
今回は3年生への進級及び卒業後の進路について大学側と情報交換した後、親交会の副会長まで昇り詰めた?妻は理事会に出席。

プー太郎は暇潰しです
まだ青い大学付近の柿の木

開拓前は低湿地だったのでしょうね
農業土木の基礎である灌漑と排水(かんぱい)は表裏一体
まずは悪水を抜く明渠が掘られます
記念撮影中のインバウンド新婚さんと親族らしき人々🎉
ここが良き思い出の地となりますように

人手を加えねば生態系は維持できません
「外来だから存在してはいけない」のは
原生の自然の中でだけ通用する屁理屈で
この森に「在来」という概念はありません

真っ直ぐ遡った遥か上流に札幌都心部の摩天楼が見えます
いやぁ長女も医大編入前の4年間在籍しましたし、何だかんだ8年もお世話になります。もし次女まで入ってたら、危うく会長やらされるとこでした😂聾学校12年、長女次女の小中校14年、長男次女の高校5年に並ぶなが~い関係。
それにしても私大は父母(出資者)への対応が丁寧です。自分の時も長女の編入先も次女の大学も一切、親が関わるなんてなかったのに。大学生にもなって過保護でない?って思う節もあったりしますが、意志疎通が難しい長男に限っては有難い配慮です。

駅前のつ○八で長男と食事
大学のこと将来のこと‥じっくり語り合いました

♪シマウマの縞をグルグルとってイチジクに付けた?