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プリズムの煌めきとは何か~キンプリシリーズ初見鑑賞記~

7月某日、「頼むからキンツアを観てくれ」というフォロワーからの猛プッシュを受け、映画「KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ」(通称キンツア)を鑑賞することになりました。予習なんぞ要らぬというので予習なしで。キンプリどころかアイドルアニメも全く観たことのない私に理解できるのか......?

 

 

 

観ました

 

 

 

 

何ひとつ理解できませんでした

 

 

 

 

 

何が起こった...............................................?

 

 

 

 

 

初見の衝撃

私は普段ハロー!プロジェクトのオタクをしておりまして、ハロプロ楽曲とハロプロ現場にしかない独特の熱狂を愛しているようなオタクです。また、過去には東映特撮のオタクもやっており、スーパー戦隊及び仮面ライダーが繰り出す常人の発想を超越する数多のトンチキ表現も乗り越えてきました。この2大コンテンツのお陰で、トンチキ表現への耐性はそれなりにあると自負しています。キンプリシリーズの知識としては、応援上映文化の先駆けであることと、男性アイドルが主役のアニメシリーズであること、あとは銀髪の子がいるグループが突出してトンチキと聞いたことがあるくらいで、断片的な情報だけでもカオスでぶっ飛んだ作品だと認識していたため、本当に予習なしでいきなり挑んで理解できるのだろうか...?と少し不安でしたが、とにかく体験することが大事!!!行ってこい!!!と背中を押され、ノー知識で飛び込みました。何てったって俺にはハロプロとニチアサがついている!!どんとこい!!

 

 

 

 

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尻からハチミツ..................?

 

 

 

いかんいかん これしきの事で

 

 

 

始まった

 

 

 

 

大量のファンと地球を囲む男の子........

 

 

 

 

タイムマシンで過去のライブを観に行くのね、総集編的なこと?

 

 

 

 

よくわからんが初々しいね.......

 

 

 

 

エアドラム........?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体育祭!?!?

 

 

 

 

 

 

踊るデッキブラシ??

 

 

 

 

 

 

照れるデッキブラシ????????

 

 

 

 

突然のGet Wild

 

 

 

ヘリが墜落して爆発した

 

 

 

 

これが噂の列車か.....?

 

 

 

 

「きっと君は来てくれる」

 

 

 

 

ギリ間に合ってハグするのかな.......?

 

 

 

 

定刻発車!?!!??!!?!?!?!?!?!?!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

???????????(気絶)

 

 

 

 

 

 

 

※たぬきさん=キンプリを勧めてくれたフォロワー、午前3時さん=キンプリ初見のフォロワー、柚樹=私

 

 

まだ序盤にもかかわらず、次々と襲い掛かる常人には想像つかない展開と絵面に脳がキャパオーバー。ハロプロ東映特撮のお陰でトンチキリテラシーはそれなりにあるつもりでしたが、全く歯が立たず。定刻発車の後も変なイケメン達から変な幻覚を見せ続けられ、気付いたらよく知らんオールスターズが何故かTRFの「BOY MEETS GIRL」を歌い踊って大団円を迎えていました。よくわからんが圧がすごすぎる.......。ボッコボコに殴られた。致死量の煌めき。これがプリズムの煌めき.......?

 

茫然自失で帰路についた私は、膨れ上がった戸惑いと疑問をたぬきさんへとぶつけました。プリズムショーって何なの?なんで選手呼びなの?何を競ってるの?何で毎回曲を全部は聞かせてくれないの?回転したら夢小説入りするのは何なの?異彩を放っていた小室哲哉カバー職人の皆さんは初代キンプリの人?墓で喋ってたけどなんか因縁あるの?何でファンは乗車拒否されたの?プリズムアクトとプリズムジャンプの違いって何?終盤で出てきたアイドル達はどこの誰?何でTRFが共通言語なの?エンディングの女の子達は誰?結局のところプリズムの煌めきって何なんですか!?!?「考えるより感じろ」な作品なのはわかっているんですけど!!けど........ いくらなんでもわけがわからないよ!!!!

 

 

ちなみにこの何もわからない段階でときめいたショーは「ドラマチックLOVE」、「athletic core」、「survival dAnce ~no no cry more~」。「athletic core」はエアドラムと体育祭で混乱してたけど曲自体は王道でめちゃんこ良かった。あと小室哲哉カバー職人の中で一番真面目にやってたムキムキお兄さんこと黒川冷さんに一目惚れしました。

 

 

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キンプリ講座とキンドラウォッチパーティー

怒涛の質問をしっかり受け止めてくれたたぬきさんから軽くキンプリ講座を開いてもらったことで、ほんのちょっとではありますが理解が進みました。持つべきものはオタク友達。聞いてる途中何の話ですか?と首を傾げる場面も多かったけど。

 

キンプリ講座の内容をざっくり復習すると、

 

・「KING OF PRISM」(通称キンプリ)は、女性アイドルを主役とした「プリティーリズム」シリーズの第3弾「プリティーリズム・レインボーライブ」の派生作品。「レインボーライブ」作中に登場した3人組ユニットOver The Rainbow(通称オバレ)や、オバレの後輩となる7人組ユニットSePTENTRIONが主に登場する。彼らのことを人はプリズムスタァと呼び、彼らのステージはプリズムショーと名付けられている。

・プリズムショーは必ずスケート靴を履いて行われる(これにより後述する別時空のアイドルとは差別化される)。公式には「歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー!」とある。プリズムジャンプとは曲中の回転を指し、決まると強制的に夢小説空間にぶちこまれる。回転数が多くなるほど幻覚が濃くなる。プリズムジャンプには様々な技があり、尻からハチミツが出たり、分身して観客全員とハグしたりする。

・地獄パートに登場したアイドルはキンプリと別時空のキャラクター。「プリティーリズム」シリーズの過去作(「オーロラドリーム」「ディアマイフューチャー」)や、後継作品である「プリパラ」「アイドルタイムプリパラ」「アイドルランドプリパラ」「ワッチャプリマジ!」などに登場する。「キンツア」にて初のクロスオーバーを実現。

地獄の門番Callingsが「すべてはここから始まった!」と言った理由は、彼らが「プリティーリズム・オーロラドリーム」出身、すなわちシリーズ初代のキャラクターだから。

・法月仁、氷室聖、黒川冷ら三強が台頭したことでプリズムショーが発展した。法月と氷室の間には深い因縁がある。

・WITHの楽曲の作詞を主に担当しているのは我らが児玉雨子大先生。「スーパー・ダーリン」は実質「46億年LOVE」(これはたぬきさんの思想)

 

 

ごく一部なのにすごい情報量。わかったようでわかっていない。

 

とりあえず公式から供給されている楽曲や動画から入ってみよう!ということで、キンツアに登場した曲を復習がてら色々再生しました。

 

まずはハロオタ的に一番取っつきやすいらしいWITHの児玉雨子曲を。キンツア初見では気絶してほぼ覚えてませんでしたが改めて聴くと楽曲がすげえ良い。ってか作曲michitomoだ。YU-M エンターテインメント文脈。時間絡みのワードが頻出するのは、原作の「アイドルタイムプリパラ」が時間モチーフの作品ということなのだろうか。

 

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「スーパー・ダーリン」はたぬきさんイチオシ曲。展開が多く終始濃厚な味付け!これはハロオタの血が滾る。語感が常に心地良いし、「5分間」「ファイヴミニッツ」と連呼してちゃんと5分ぴったりで終わるこだわりも面白い。「オレの銀河系......!」で絶叫したいんですが次のWITH現場はどこですか。

 

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超可愛かったオープニングのシンくんソロ曲。シンくんのことは何もわからんが可愛くて人懐っこくて器のデカい奴だということは伝わってきた。次行くときは絶対\いいよ~!/\大好き~!/って叫ぶんだ......。

 

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顔の好みだけでいうと一番気になったお兄さん達。想定通りK-POP意識してて良い。「マジ」が何なのかはわからん。

 

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「athletic core」の原作っぽい映像も流れてきた。すげえ甘々な変身モーション。エアドラムの人がギターを弾いている。新作では何でドラム叩いてるの?「-合体ロボ発進!ver.-」って何?

 

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アルゴリズムに導かれ12年前の映像に辿り着いた。これが最古の記録か。曲良いな。この頃から分身技あったんや。

 

www.youtube.com

 

 

......などとキンプリに限らず色々掘っていたらだいぶ沼にハマってきました。鉄は熱いうちに!ということで前作「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」(通称キンドラ)のウォッチパーティーをキンツア鑑賞から2日後に開くことに。Amazonプライムありがと~

 

 

現在公開されているキンツアは、キンドラでも主人公格として描かれるアイドルグループSePTENTRIONの7人が、タイムマシーンに乗って過去や未来に飛び、様々なプリズムショーを鑑賞するというストーリー。縦軸の物語もあるにはあるが、それ以上にプリズムショーを一つでも多く披露することに重きを置いており、ある種ライブ映像集のような作りになっていました。もう少し物語が展開されることを想像していた私は、文脈を語らずグイグイ突き進む猪突猛進っぷりに置いてきぼりになってしまったというわけです。

 

一方前作のキンドラは「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」(通称「スッスッス」)(何その略?)という作品からプリズムショーパートだけを抽出し、各パートの合間にちょっとした寸劇を挿入する形で再構成した内容。キンツアを先に観たことで、次々上演されるショーをライブ感覚で楽しむことに重きを置き、物語は二の次のシリーズなのだなと理解。なんと大胆な構成。ライブ感覚で楽しめる作品だからこそ、応援上映との相性も良いのでしょう。

 

キンプリ独特の構成を掴んだことで、作品の世界にも自然と入っていくことができました。今作で特に印象的だったのは、SePTENTRIONのソロパフォーマンスが物語の軸として据えられていた点。そのお陰で、具体的な背景はわからないながらも、7人それぞれの個性が浮かび上がってきました。課せられた宿命を胸に全身全霊で舞台と向き合う歌舞伎役者のユキノジョウくん、都会での出会いが人生を変えた青森のお祭り男タイガくん、金持ちドフラミンゴ派手男カケルくん、優しくてかわいい料理人ミナトくん、自らのアイデンティティを賭してステージに立ち、自他のクィアネスを祝福するレオくん、厨二病全開で平成の残り香を漂わせるユウくん、別人格に翻弄されながらも真っ直ぐひたむきにステージに立つシンくん。全員素晴らしかったですが、特にミナトくんとレオくんのショーが好きでした。何故か自分で歌わない高田馬場ジョージ、キンツアのクールビューティーなイメージと打って変わってスーパーキュートな如月ルヰくん、黒川冷に憧れ彼のショーを完コピする大和アレクサンダーくんといった、シュワルツローズの面々についてもちょっとずつわかって......いやバトルモードって結局何なんですか? 本編ラストのファンとの結婚式とか、極まってるところはやっぱり意味わかんなかったけど、怪映像に困惑することさえもクセになってきた。

 

それとウォチパ中に話題になったのは、CGライブのクオリティがキンドラからキンツアにかけて各段によくなっていた点。キンドラというかTV放映版のCGだとまだパフォーマンス上の違和感が拭えませんが、ここから数年経てあそこまでぬるぬる動くCGになったと思うと、技術の向上ってすげえなと......。リアルタイムで追ってたファンの感動はひとしおだったことでしょう。

 

観終わった後公式プレイリストを回して余韻に浸っていたら、またキンツアに通いたくなってきました。

 

open.spotify.com

 

 

 

ふたたびキンツアへ

ということで、ウォチパのさらに2日後、2回目のキンツアへ。初回はさすがに怖くて避けていた応援上映にチャレンジ!キンドラで気になったミナトくんレオくんを添えて。

 

平日の朝の部に入ったからか、声出しをするタイプのオタクは残念ながらいなかったけど、「4」や「十」をペンライトで表現する熱心なペンラ芸オタクが点在していてそれだけでも楽しかった。「ゾンビランドサガ」予告のテロップの色をペンライトで表現し始めた時点でヤバかった。デフォで4本持ちなのどういうことだよ。

 

 

 

せっかくなのでキンドラで気になった子達のシールも買いました

 

 

 

観ました

 

 

完全に理解した

 

 

 

まず、初見がノー勉だったので当然ではありますが、諸々の文脈がわかってだいぶスッキリにしました。序盤でシンくんが落ち込んでいた理由とか、唐突に挿入された墓参りの文脈*1などをはじめとする、シリーズを追っている人ならわかる細かい台詞が随所に散りばめられており、その上いちいち懇切丁寧に説明しないもんだから、2回目でようやく理解できた箇所が多々あって気持ち良かった。

 

だからといって「ちゃんと予習して行っておけば!」という後悔も全くなく、何も知らずに浴びることがいかに重要かも身をもって知りました。やっぱり初見の衝撃って二度と味わえないから…。

 

そして何といってもプリズムショーが素晴らしい!曲もパフォーマンスも華やかで心が躍る!初見の時は「すぐ夢小説空間に突入すな!曲をやれ!」と思ったけど、改めて冷静に見てみるとどの曲も1コーラスはしっかり踊ってくれていた。幻覚の作用が凄すぎて平静を保てていなかったようだ。

 

キンドラ鑑賞後だとやはり三強に目を惹かれました。明らかに格が違う。ステージを掌握するってこういうことだよ。初回は氷室聖の狂気にやられたが、2回目は若きの日の法月仁に狂わされてしまいました。メロがすぎる。最近ケンティーさんのスタンドマイクパフォーマンスに見惚れて以来、この手のステージングに弱くなっていたので、法月仁のステッキを操るSexyな手つきにメロメロになってしまった。こんなウルトラ美男子がどうしてあんな風に荒んでしまったんや。氷室聖を退けて優勝した際の「大したことない」ショーも見せてくれませんか?初見では気付かなかったけど確かにプリズムジャンプとプリズムアクトって全然違くて、前者は回転数に応じて幻覚が濃くなっていくが、後者はたった1、2回転で夢小説空間フルコースへと導いてくれるタイプの技なんですね。むしろ格上感がある。回転数が多ければ多いほど良いという風に競技化してしまったことが彼の良心を歪めてしまったってことかね。そりゃ羽生結弦みたいなゲームチェンジャーが現れたら病むか......。

 

大和アレクサンダーくんのショーを知ってから見る黒川冷選手も煌めきがすごい。地下闘技場みたいなとこでやるショー、ギャップがあって良いなあ。ストリート系って呼ぶんですねこれ。バンギャやプロレスファン的な人達からも好かれるプリズムショー、層が厚い。ステップの美しさと森久保祥太郎の声の艶でまたしてもメロメロになってしもた。黒川冷のことがより知りたくて検索をかけたら「DJ.COO」って陽気なおじさんが出てきたんだけど同一人物ってマジ?

 

また、プリズムスタァ以外の異世界アイドルのショーも惹かれるものが多い。WITHは曲をしっかりインプットした状態で臨んだら一際興奮しました。ハローのライブと同じ滾り方。彼らはプリズムスタァではなく「ダンプリ」と呼ばれる存在で、「メイキングドラマ」「サイリウムチェンジ」という技を使い、夢小説空間に誘ったり、衣装が虹色に変わったりするという、プリズムジャンプとはまた趣の異なる表現で虜にしてくれました(初見ではプリズムジャンプとの違いがわからなかったけど結構違うね)。奥が深いぜ。「オレの銀河系......!」でペンラをぶんぶん触れて満足。でもちょっとだけ残念なのは、WITH以外のみなさんのステージはお預けだったこと。本編を見るしかないかあ。もったいないなあ......

 

 

 

............え、ここのライブパートって週替わりなの?

 

 

 

来 ち ゃ っ た

 

 

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ルート2のDARK NIGHTMARE、このためだけに通ってもいいくらい脳天ブチ抜かれた……。「EZ DO DANCE」のバトルモードで彼らとマリオくんのことは気になっていたのですが、通常のステージも想像通りの喧嘩腰で、彼らにしか生み出せない熱狂がありました。あとキングカップも凄かった。伝説と噂されるヒロくんのショー、イロモノすぎた。他のルートも気になるしこんなん最低4回は行かなきゃじゃん。SideMとのコラボも期間限定であるみたいだしとどまるところを知らない。なんておそろしいコンテンツ…!

 

また、この日は大量のコール勢に囲まれた当たり回でした。予告編の時点で他作品にいちいち茶々入れてて凄かった。ワードセンスも秀逸だし。上映前で一番笑ったのは、映倫の某CMにアイネクライネのクラップを入れる芸。\せーの!/\チャッチャ チャッチャ チャチャチャチャチャッ チャッチャッ/じゃないんよ。確かに最近無音になったけども!本編も一糸乱れぬ応援ぶりで、私でさえ小耳にはさむくらい話題になっていた応援上映の神髄を見た。キンプリエリート、ありがと~

 

 

 

*****

 

キンツアを経て、すっかりプリズムの煌めきに魅入られてしまった私は、毎日のようにプレイリストを再生し、ふとした瞬間に「ダイスキリフレイン」や「athletic core」、「BOY MEETS GIRL」を口ずさむようになってしまいました。今はU-NEXTへ加入し、スッスッスの履修を始めたところです。4話まで視聴を終えたところですが、カケルのプリズムショーによって天然ガスが湧き出たシーンで困惑しています。ショー内の幻覚じゃないんかい。その他にも『プリズムショー☆ベストテン』なる作品も観ましたが「卒業証書!ポーン☆」で笑いすぎて死にかけた。オバレって突き抜けて変。

 

また、丁度キンプリ公式からの大サービスで今日から過去3作が無料配信されるようで、新たにウォッチパーティーの予定も立てたりも。楽しみすぎる。

 

 

キンツアも最低あと2回は行きたいし、と言いつつスッスッスを完走したらさらにおかわりしたくなりそうだし、サントラももうすぐ発売だし、せっかくU-NEXTに加入したから「プリティーリズム」シリーズやWITHの登場する「アイドルタイムプリパラ」も観ておきたいし、楽しみな予定ばかり。今年の夏はこれで決まり。彼らの煌めきに魅入られた一人として、プリズムの煌めきとはいったい何なのか、これからも探求し続けます。

 

 

P.S.

今までほとんど触れてこなかったTRFをキンツアで過剰摂取していたら、同時期に自分のいる界隈にもDJ KOOとのコラボが生えてきてビビった。中野の夏祭りでBEYOOOOONDSがTRFを踊り始めたもんだからキンツアにビヨが出たと錯覚したわい。里吉うたのさんはどういったプリズムジャンプをされますか?あとたまたまながら見していたそれスノにもサプライズで現れたし、このおじさんどこにでもいてこわい。

 

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*1:ただ「PRISM.2」がいつの間に行われたのかわからなかったのでたぬきさんに聞いたら「我々も初耳で驚いた」とのことでした。は?




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