
先日、お隣に救急車と警察が来ていたらしい。え!と思ってビックリ。
夫が遅番の日で、お昼頃私が帰ってきたら、そんなこと言っていた。
警察が来るシチュエーションってどういうこと?
隣の人、大きな事故を起こしたのだけど、でも実は事故じゃないとみんな知っていた。でも事故で処理しないと家にも戻れないし、保険もおりないから事故だと言ったのかな・・・車も新車が来てたし。でも違うからたぶん再び・・そういうことなのでしょう。救急車というか、救急医が2回来ていたらしい。
まあ、わかりませんが、3日前に会ったときには元気そうだったけど。
その日以来見かけてないけど。うーん。元気になるといいなと思う。
優しい人だから繊細なのかもしれません。
さてさて、外国人の自信満々に困る話は何度も書いているけど、あの自信はいったいどこから来るのだろうということに、共感いただいたこともありますが、もう尊敬するレベル。絶対に語学学校に行くと一人はそういう人がいる。
先生にまで、いや!違う!私が正しいという。
もはや病気。
先日の聞き取りの問題で全員がAを選択したのだけど、1人だけCと言い張る人がいて、で、引かない。仕方なく先生がもう一度、聞いてみようと聞いたら、結局Aだったのだけど、誰がどう聞いてもAなわけです。
Cは、それもできるよ。ということを話していたという。その人、天気の話でも明日は雨じゃない!と言い張っていて、でもみんなのスマホで雨。で、結局雨でした(笑)
外国人と触れ合うと、自分ができる!ということを誇示しようとする人が多いのだけど、個人的に話すと、え?全然わかってないじゃんとか、普通にある。あれなんなのだろう。人から頭いいと思われたい願望なのだろうか。私初めに、よく病院とかで私ドイツ語がまだ下手ですとか、自己申告してから話してたけど、わからないと困るし。そうしすると、めっちゃ早いスピードで話して来ないし。
しかしながら、自信・・・に勝るものはない。よくあるのが、自分の発音が間違っているのに、自分が正しいと思い込んでいる人もわりといる。ある意味うらやましい。私なんてかなり日々傷ついて、自分がダメだからだと思ってしまうのに。
今年の目標は自信をつけるにしたい。
私普寡黙で、いつもあまり話さないけど、突然ぱっと話したりして驚かれることがある。
そうそう。だって家ではドイツ語で会話してますからね。多少は話せます(笑)