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コメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. ソテヤシ
    • 2025年10月06日 17:37
    • こんばんは 今回もお疲れ様でした
      サボテンの情報をたくさん集めているので、いつも本当にお世話になっております
      今回も、色々分類が凄い事になっていて、驚きの連続です。
      今回気になった種として

      ・Strophocactus wittii
      外観も凄いのですが、何でも「アマゾンの奥地の川岸に生えている樹木に着生 雨季にはストロフォカクタス自体の下部が浸水する場合もある 種子は増水で散布されるために水面に浮くような構造をしている」そうです サボテン科唯一?の渓流沿い植物でしょうか
      ・Deamia testudo
      これも形態が千変万化する種です さらに「蟻植物なのではないか?」と疑惑があります
      樹上性のアリの巣に辿り着いた枝は稜を横に広げてすっぽりと巣を覆い隠して(魚類のエイみたいな感じでした)アリの巣を防御する?代わりに
      気根を巣に伸ばして栄養を貰うようです
    • 0
      植物おじさん

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      • 2.  植物おじさん 管理人
      • 2025年10月06日 18:59
      • >>1

        コメントありがとうございます。
        私もここらへんは詳しくないというか、一般にも知名度があまりありませんが、ご指摘の点からするとなかなか面白い分類群のようですね。
        熱帯林に適応して特殊化したサボテンなのでしょう。
        面白そうですからその生態についても調べてみたいですね。
      • 0
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