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コメント

 コメント一覧 (5)

    • 1. YKT
    • 2023年02月04日 09:58
    • Aloe tidamarshii を栽培保存しています。
      ネットの無い時代、ジンバブエの友達からタネを頂き実生したもので、超耐寒性種です。
      この種も幾つかタイプが有る様ですね。
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      • 2.  植物おじさん 管理人
      • 2023年02月05日 11:52
      • >>1
        この仲間は今でも国内ではほぼ販売されていませんし、育て方などの情報もありません。 思う以上に貴重ですね。
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    • 3. YKT
    • 2023年02月07日 13:58
    • Aloe sabaeaの情報を教えて下さい
      現在サバエアの小苗栽培しています。
      1.5m位の大株が有ったのですが、数年前芯止まりで作落ちしてしまい、カキ仔を残して常連さんに差し上げてしまいました。
      その昔実生したもので、当時農大の研究生が同種の根の先端が欲しいと言って取りに来たことが有りました。
      ここ最近のサバエの実生苗は、何処のナーセリーのタネを実生しても、同様なものが出て来ません。
      採種地にラベルが立っているわけでもなし、個体差が有るのでしょうか?
      昨今昔のサバエアのカキ仔のリクエストが多いです。
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      • 4.  植物おじさん 管理人
      • 2023年02月08日 09:03
      • >>3
        A. sabaeaとはまた珍しいアロエですね。
        YKTさんのレアものは育てている人がほとんどいないので、情報が出てこないものばかりです。

        A. sabaeaの個体差についてはよく分かりません。
        しかし、A. sabaeaはアロエの中では珍しくアラビア半島原産ですが、アラビア半島のアロエの中では分布が広く点在するので、個体差はあると思います。また、海抜300~1800mに生えるので、低地産と高地産では育ちかたも異なりそうです。原産地のサウジアラビアとイエメンの違いもあるかもしれません。

        そういえば、A. sabaeaはA. dichotomaの仲間と言われたことがあり、アロエ属からアロイデンドロン属とする意見もあります。これは、賛否両論だったらしいのですが、最近の遺伝子解析ではまったく近縁ではなく、A. sabaeaは正真正銘のアロエということに落ち着きそうです。研究生がサンプルを欲しがったのも、ここら辺の絡みかもしれませんね。



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    • 5. YKT
    • 2023年02月09日 12:39
    • 詳しく教えて頂き有難う御座います。
      若かりし頃、ヤコブセンハンドブックを片手に、色々夢中で集めました。
      最近はグラスアロエにも凝っていますが、多品種は中々揃いません。

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