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合掌のふる里と信州の旅(1992年)高山・下呂



1992年(30年前)の旅 


10月22日(木)

秋晴れの爽やかな日だが風は冷たい

飛騨総社の近くの幼稚園では焚火をしていた

午前中は また町を散策

高山の町は何処を観ても素敵で 味わいのある店ばかり

時間の経つのを忘れてしまうほどだった







午後は列車で下呂へ 

途中一瞬だが雪を頂いたアルプスの山々が見える


下呂はにぎやかな温泉街だった



少し離れた禅昌寺へ行き 雪舟達磨大師の襖絵と円空仏に感激する














下呂の街を一望できる 温泉寺へも行ってみる






温泉のお湯は滑らかで 一晩入っただけで肌がつるつるになった



   


 昨夜は眠られず 3度もトイレに起きる

痛みがひどくなり

 深呼吸を沢山して 楽しかった旅を思いだしていた



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