名古屋で最多勝だったプロスバーゲンデッキに習い「4枚制限ルール」と「デッキ下限枚数」を無視しない場合を考える。
まずはアンティ系カード(現在9種)を全部デッキに入れれば、対戦開始時にデッキを24枚に圧縮できる。
そして残りをType0の定番で埋めようと思った・・・が代用が利かないデッキしかなかったので別の方法を探して出来たのがこれ。
「100万の煽り」デッキ
| アンティ系(36) |
|---|
| 4 Amulet of Quoz |
| 4 青銅のタブレット/Bronze Tablet |
| 4 Contract from Below |
| 4 Darkpact |
| 4 Demonic Attorney |
| 4 宝石の鳥/Jeweled Bird |
| 4 再誕/Rebirth |
| 4 嵐のイフリート/Tempest Efreet |
| 4 Timmerian Fiends |
| 土地(4) |
| 4 Bazaar of Baghdad |
| 呪文(20) |
| 4 Black Lotus |
| 4 Blacker Lotus |
| 4 天才の煽り/Blast of Genius |
| 4 Gleemax |
| 4 否定の契約/Pact of Negation |
デッキ代は100万を優に越えている・・・。
Type0デッキでよくある「〜を60枚」同様にカードを集められるかは気にしてはいけない。
・デッキ解説
バザーでロータス2枚と《天才の煽り》を引いて来る。
《天才の煽り》で《Gleemax》を捨てて1,000,000点のダメージ。
先行でも計12枚引くので多分決まる。