ちょっとここのところ、心がすさんできてるので誰かに弱さを語った方がいいのかな。
今回はまた空腹誤作動。もう、常に腹が満たされてれば死にたい気持ちはなくなるのかって感じ。ま、食べても死にたいときは死にたいですね。泣きながら食べるときもある。
引きこもりを決めて2日目。冷凍食品とカップラーメンにもはや飽きて「野菜!魚!」と叫びたくなり、スーパーに行って野菜と魚を買って、ぶり大根と炊き込 みご飯とか作った。ちょっと食べ過ぎたが栄養が回っていい感じです。野菜ジュースとか飲みまくってたけど、あれで補給できてる感じがしない。
(あらためて自分の過去のブログを読むと信じられないくらい暗くてびっくりします。今、私はバイトで生計を立てられるまでになりましたが、病気に一番いいのは働くことなのだな、と実感しています。働く場所がないと役に立っている感じがしない。それに加えてお金がないので、親や社会に頼ることにより、いっそう自己否定が激しくなる、という悪循環に陥るのですね。精神病だとどうしても仕事に就きにくい。それは雇用する側が精神障害者はどう接したことがないから分からない、というのがあって、雇いにくいという事実があります。それだったら確実に仕事をこなしてくれる身体障害者や知的障害者の方たちを雇いたいという気持ちがよくわかります。実際、精神障害は雇用率が低く、法定雇用率にも換算されていないので。今後、換算されるようですが、かなり先の話のようですし。私はどのような障害がある人でも働きやすい職場は健常者も働きやすい職場だと思うのですが自己中心的な考え方でしょうか。この文章はリアルタイムで書いています。ややこしくてすみません)