年末年始実家帰省の続きです。
今回、つい最近行った母の呆け検査の時と比べて、う〜ん…ということがけっこうあったんですよ。


怪人話はもうこういうやり取り何度やってるかわからないので、いつもと同じだなぁ、という感じではあるのですが。
病院で誰かいるっていうの気のせいだよねという流れで終わっていたっていうのはわかっていたと思うんですけどね。
ほら‼️やっぱり居るじゃないか‼️
っていう勢いだったのかもしれないのですが…🙄
私も居てけっこう遅くまでゴミ捨てしていた状況で、一体どこに隠れているんだっつーの
とか
このゴミの山を音を立てずに踏み越えて出てくって無理だろ⁉️
へ〜もう合鍵作ったんだ❓仕事早いね❗️
とかツッコミどころいっぱいなんですが、怪人話はとにかく居るんだ❗️
に固執する母です。
チェーンするの夕べ忘れただけだよね
が一番現実的なんですが、彼女的には自分がチェーンし忘れるより、怪人がトイレや食事我慢して家の片隅で震えながら潜んでいる、という方がよりリアルなようです。
多分怪人の怖さより実際に居ると思う満足感が勝っているんでしょうね……🫠
私としてはチルドの冷凍品がおい❗️やべえなコレ😨😨😨😨😨
だったのです。
今思うと、病院行った時は同じものはチルドに入っていなかったので、その後のパルがきた時に冷凍庫がいっぱいで仕方なくチルドに突っ込んだのかもしれませんが。
でもそのままチルドに入れたことを忘れてるわけだし、そのまま傷んだものを食べることになっていたかもしれないのです。
いくら母が鉄の胃袋だとしても限界あると思うのですよね😰
病院で検査した時には去年よりも良さそうだったのに、急激に進んでしまった感じがして、かなりショックでした。
こういうことが増えていくんでしょうね…