この話の続きです🍀
いとこが最近の母の様子を心配して電話をくれたのですが…


私も母から屋根裏の変態の話を聞き過ぎて、感覚ちょっとおかしくなっているんですよね、きっと😓
初めてじゃない、どころか、妄想のプロ❓くらい長年の間に繰り返し言っているんです。
元々母方は神経が弱い家系なんですけどね。
その辺りの話も次回かなぁ。

ちょっと現在の電話の会話と過去の話が前後していてわかりづらかったら、ごめんなさい💦
最後のマンガの妄想は私が聞いていた4月の怪人で、いとこが母から聞いて心配して鍵を交換したのはそれとは別の女の怪人なんですよ。(8月の怪人とでも言いましょうか)
8月の怪人、こんな灼熱の最中、エアコンの無い屋根裏とかに生息している様なので(母に嫌がらせをする為だけに)、人智を超えた超人ですよね✨無欲だし
結局母はどの怪人も姿を見たことは一度もないので本当に男か女かもわかったもんじゃないんですけどね‼️
↑こういう茶化し方するから母を怒らせるんです、私🙄
老人性妄想には否定せず、共感してあげないといけないらしいのですが…^_^;
母の場合、老人とは言えない年齢から言ってましたからね〜。
次回以降、どうして病院に妄想の件では通院していないのか、結局今私達がどう母に対応するつもりでいるのかを描きます。
帰省する前がもう長い〜🫠🫠🫠🫠💦