光の修繕者の季節・第10クエストで追加されたデバイスは、フライング・エンハンサー。
「フライング」だから、飛ばしてくれる系ということはなんとなくわかった。


いつものようにデバイス周りの闇を浄化していく。
闇を焼き終わった瞬間と、日替わり修繕の一段階目のクリアが重なった。高速で破片を探す野良さんがいたようだ。

日替わり修繕と、季節のクエストを受けるエリアは別にしてほしいな。
強制的にスタート地点に戻されてしまった。
デバイスの元に戻ったときには、もう精霊はいなくなっていて、デバイスを起動するアイコンだけが表示されていた。
Yボタンを押して起動したら、高くというよりは、遠くへ勢いよく飛ばされた。


フライング・エンハンサーは、少しの間、飛行能力を向上してくれるというものだった。
あまりにも勢いがよすぎて操縦不能になる。壁に思いきりぶつかった。
少しの間というけれど、また15秒間なんだろうなと思ってた。
体感的にはすごく短い。操作にあたふたしてるうちに、あっという間に終わってしまう。
ところが運営のXを確認したら20秒だった。そんなに長かったかな?
思いっきり飛び回りましょう!🦋
— Sky 星を紡ぐ子どもたち (@thatskygameJP) March 15, 2026
フライング・エンハンサーは20秒間、高速飛行を可能にしてくれる光修繕デバイスです。これを使って空中からも隠されている破片を探してみてくださいね。#thatskygame pic.twitter.com/elDAOQSr0u
ライトニングランチャーのような使いやすさを期待したが、これはちょっと扱いにくい。
今のところは壁に激突する率が高いが、慣れてきたらもう少し使いこなせるようになるだろうか。
🌸おまけ🌸
季節精霊の『光修繕する優勝者』が書庫の最上階で待つ、ということだったので、はるばるやってきた。
遠かった。最上階は、デイリーでここの瞑想があるときくらいしかこない。
精霊とルンタッタした。

