何で、こんな動画が推奨されてきたのか分からないが 笑。
余命3ヶ月。じいさんが言った「深すぎる」最期の質問
ザックリ話すと。
余命3ヶ月のおじいさんが、口座に残る3億円を誰かにあげたいのだが、30人並ぶ列の先頭が最初に貰う権利がある。いくらでも良い。
で、いくら欲しい?選択肢は3億、1億、1000万、百万、1万、おまかせの六つ。
この質問で一番多かった答えが「おまかせ」。おじいさんが、「じゃ、1円。」と言っても、文句は言えない w。
何が言いたかったのかと言うと「自分で選ぶ」という所に立たないと、この一回の人生で何も手にすることは出来ない。ふだんから、やってないか?
「何食べたい?」「何でもいい」
「何処行きたい?」「何処でもいい」
続く…。
※ 興味のある方は、視聴してみて下さいませ 笑。
まあ、自分の意思で動きましょう♪と言う結論だが。どうせなら、いつも最大級を狙おう?
「おまかせ」。これって、私のことだ w。
全て「おまかせ」な人生。可もなく不可もなくな人生 笑。
そもそも、「欲しいもの」や「なりたい姿」が無いのだから、今あるものや今の自分に不満が特に無い w。満足しているわけでもないが。
でも、探してみよう♪ 「欲しいもの」や「なりたい姿」笑。
「欲しいもの」、「若さ」w。
「なりたい姿」、「若い頃の自分」w。
全ては過去に持っていたものだから、今さら手に入れてもつまらないな。
今、有るものも…。今の年齢も。今の自身の姿も。
未来 ( 歳をとった自身 ) においては、「欲しいもの」「なりたい姿」となるのだろう。
自身の中には、いつも「100歳のenaki2」が住んでいて、「今」を懐かしく見ている…。
「今」の自身が、「20才のenaki2」を懐かしく見ているように…。
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