以下の内容はhttps://enaki2.hatenablog.com/entry/2024/09/23/000000より取得しました。


「健康に良い」って、それ本当?

旦那の祖父母の代からお世話になっている凄腕の鍼の先生が、三島にいらっしゃる。大々先生、大先生、若先生と三代に渡って診て頂いている 笑。※ 私は特に不調が無い ( と思い込んでいる ) ので、診て頂いていません w。

大先生は仰った。

「夜ご飯は寝る寸前に食べるんだよ。ぐっすり眠れるよ 笑。柔らかいものばかり食べてると、胃が働かなくなっちゃうから固いものをよく噛んで食べるんだよ 笑。」

陰陽五行、東洋医学をベースとしたお料理教室の先生は仰った。

「夜ご飯は、八時くらい迄には食べて下さいね。遅くとも 十時くらいまで。決して寝る前に食べたりしないように。食べ物は、よくよく噛んで下さいね。」

どっちやねん?

よく噛んだ方が良いらしい、は共通だった。

「健康に良い」食べ物は、本当に「健康に良い」のだろうか? 皆さまもうすうす感じていらっしゃると思われるが…。

どの食材も調べてみると「身体に良い」「身体に悪い」の両者が、コインの裏表のように出てくる。全てが胡散臭く感じる…。

「汝、盲信するなかれ」

美味しく感じない「身体に良い」食べ物よりも、美味しく感じる「多分 身体に悪い」食べ物を「美味し~い、嬉し~い、幸せ~~♪」と感動と感謝に溢れて食べる方が、身体に良いような気がする 笑 。※ エビデンスは全くありません。各自お調べ下さい。食べ過ぎは控えましょう♪

義父は旦那と私に繰り返し言う。

「感謝だけして、生きていけ!」

 

体調を崩した時は、不調な場所に手を当てて「ありがとう、いつも一生懸命働いてくれて。」と唱える。ついでに「忘れててごめんなさい。」と詫びをいれる。※ 氣功の先生に教わった術です。こちらもエビデンスは全くありません。各自お調べ下さい。

手も足も五臓六腑も、目も口も耳も鼻も、どこもかしこも「神さま仏さまからの、お借り物」。

全てのパーツは、各々独立した意思を持つと言う。酷使したり労いを忘れたりすると、人間と同じように反抗したり、そっぽを向いたり、ストライキしたりする ( らしい )。

自身もあちこち痛くなったりするが、暫くすると治っている不思議。

今は左手の親指の付け根が痛い。お琴の練習のし過ぎか?詫びをいれねば…。

旦那「たいして練習してないよ。寧ろ、練習してなかったから痛いんじゃない?」

私「………。」

佐藤義久先生に相談するも、同じことを言われる 笑。

先生「普段使って無いから痛くなったんだよ 笑」

お医者さまに行くのは最終手段と決めて以来、歯医者さん以外のお医者さまには行ったことが無い w。

多分私は「手遅れ」で、この世を去ることになるだろう…。

※ 不調が続く場合は、お医者さまに診て頂くのも大切です。「手遅れ」になってしまったら、本当に手遅れですから…。

 

佐藤義久先生のお琴教室のホームページはこちら⏬⏬⏬

https://19carrollstreet.jimdofree.com




以上の内容はhttps://enaki2.hatenablog.com/entry/2024/09/23/000000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14