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AOJ 1610 - 竹の花

竹の花
提出コード1
提出コード2
エラトステネスの篩を、n以上の整数について行えばよいです。
そして、素数判定になっているものの数を同時に数えていき、m+1個目に素数判定になっているものが答えになります。
この問題は時間がかなりギリギリになるので、基本的には提出コード2のように、素数判定をする最大値を、ありうる答えの最大値ギリギリ(テストケースの最後の値です)にする必要がありました。
ですが、一応提出コード1のように、だいたいm×1000まで、と区切っても正しい答えは出るみたいです。




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