以下の内容はhttps://elb-moment.blog.jp/archives/cat_428560.htmlより取得しました。


最後にシナリオ編でっす。


※はげしくネタバレしております!※


いつもは桐生の回想からスタートする龍が如くですが、
今回は主人公が4人いるというスタイルなので、
まずは最初の主人公、秋山からスタート。
 
極道と金融の違いはあれど、まずは集金からスタートですw
まあわたしゃあ金貸しから金を借りたこともないし、そもそもクレジットもないんで
どーやってるのか知りませんが、口座とかそゆーのに振り込むもんじゃないのかな?w
普通の金貸しじゃあないんでどうでもいいんですけどもねw
 
で、秋山は金を貸す条件として、ひとつテストをする。
その内容は結構面白かったです。
金にまつわる話ってのは自分が実感できるかどうかはともかく、わかりやすいですしね。
「その人が本気かどうか」を試すという表向きながら、その実は裏切られてきた秋山が、
自分が人を見る目があるかどうかをテストしている、というのも納得できました。
 
「人を見る目」というのはそれこそ勉強して身につくものじゃあないし。
秋山の人間くさいところも、神室町によくあってたと思います。
ただ、なんであんなに強いのかは謎でしたがw
サブストーリーで補完あるのかな。
 
あと花ちゃんの存在もいいコンビだと思いますね。
エンディングはまあ、あれがスカイファイナンスの形なのかなとか^^
 
 
本編は謎の女リリが1億円を借りに来て、貸すためのテストをするってー話。
極道の抗争話もありますが、まあその辺は秋山は深くは絡まないのだろーなと。
そしてリリを追って真島の兄さん登場!
 
で、第二部。
冴島は真島の兄弟分!25年前の事件を起こした本人。
で、ここでものすごい疑問が出てくるわけです。
リリ=冴島の妹なわけですが、25年前って、今何歳なのよという(;´∀`)
 
別に年齢が40超えてるからどーだとか言うつもりはないんですが、
いわゆる本編のヒロイン的な存在であるキーパーソンであるリリ(モデルは小沢真珠ね)
の見た目と中身のギャップがすごすぎてww
そのへん結構気になってたなあw最初からそれぐらいと見てればいんですけどもねw
まあ桐生ちゃんも既に40代ですし。平均年齢上がったなあw
 
で、冴島は3で出てきた浜崎にたぶらかされて脱獄するとw
オイィ!浜崎ー!とか思ってました。
が。
脱獄の最中に浜崎の前作からの変化が見られます。
浜崎、お前変わったな・・・
 
でもね、言っちゃ悪いけど、長話しすぎだろオマエラ・・・(;´∀`)
冴島はもっとクールってーか、口数の少ないキャラかなと思ってたんですがようしゃべる。。。。
そのせいで色々と、大事なことを見落としてしまう。
 
とりあえず脱獄して桐生の元へ駆け込むわけですが、ここでようやく桐生登場!!
しかしここでも冴島さん、どうにもこうにも・・・
中学生になった遥のセーラー服姿に、思わず押し倒す冴島w
とはいえすぐに思い留まるわけですが、25年もムショにいたら仕方ないの一言で済ます桐生w
いいのかそれ。「あいつはそういうヤツじゃない」とか言うけどさあw
 
ついでにここで冴島と桐生のバトル。
そう、プレイヤーとして始めて桐生を敵として戦うわけですw
これ非常に複雑な心境w
桐生が誰かに負けるとしたら、まあ真島の兄さんとかならまだわかるんですが、
伝説の18人殺し、パワー系の新キャラとはいえ、そんなポっと出のヤツに桐生が負けるか~?みたいなw
いちおうストーリー上は引き分けみたいな感じで終わるんですがね。
ケガがなければ桐生に普通に勝ってるみたいな感じなのが微妙に納得いかない(;´∀`)
かといってRPGとかでよくある強制敗北も嫌っちゃ嫌だしねえw
これも複数主人公の面白さかな。
 
桐生の助けを借りた冴島は神室町へ行き、花屋に会い、真島に会うわけですが。
真島の兄さんにこんなライバルがいたとは!とか、兄さんの過去が!とか
真島の兄さんて彼から関西弁を覚えたってことでいいのかね?wとか
申し訳ないけどむしろそっちの方に食いついてしまったよ(;´∀`)
 
ちなみに冴島は秋山には会えませんでした。少しくらいあわせてくれよw
 
 
そして第三部。
物語はかなり真相に近づいていきます。
第二部の冴島が話的にあんまり街ウロウロしてるのどうなん?みたいな感じで
ほとんどサブをやらずにさっさと進めてしまったので(笑)、その流れで三部も
合コン一回やっただけでクリアしてしまいました(;´∀`)
 
とりあえず谷村、なんでアジア人街におったん?
 
ボートは苦痛でした。毎回あるけどあの手のヤツもう少し考えてくれんかねw
操作性がどーのとかそういうレベルじゃねえ。
今回ゲームオーバーになってリトライしたのあそこだけだよ。
 
そしてこの辺から龍が如くでは定番ですが、撃たれすぎです。
もう少し警戒しろよ。
鍵閉めておけよ。
撃てないからって、せめて確保しろよ。逃がすなよ。
事情をベラベラしゃべりすぎですよ。
んでもって真相話したらそら撃たれますよ。
 
そうじゃないと話は進まないんだけどもさー。
どうにもねw
 
 
てなわけで、ようやく桐生ちゃんの出番になるわけです。
浜崎、お前はイイヤツになったよ。
でも正直言うと、悪巧みしてひっかきまわしてくれる事を期待してましたw
なんかさ、毎回龍が如くでは敵が全部死んじゃったりするんで、もったいないなーと。
なので前回の悪役が引き続き大暴れ!みたいなのも欲しかったんでね。
とはいえ浜崎の変化はいい感じでしたけどね^^
(・・・彼を撃ったのは誰になってるんかね?)
 
神室町へ戻った桐生は、伊達さんに再会。
エプロン姿の伊達さんw
そしてあいかわらずの役立たずぶりですww
ん、まあこの人はこれでいいんじゃないかな^^
 
沖縄では冴島に引き分けたことになってる桐生ですが、
秋山+谷村の二人相手に格の違いを見せつけ、アッサリ仲間にw
さらに苦手な交渉にも乗り出して、もちろん敵の軍団を壊滅させて冴島救出に。
桐生ちゃん、久々に本気ですね。
 
で、敵のボス葛城をやっつけるわけですが、そこで裏切り裏切り・・・
このへんはいつものことと言ったら悪いかなw
でも、色々な秘密や野望を腹に抱えている割に、みんな無用心すぎなんですよねw
 
葛城を「殺す価値もない」とか言って許す冴島。
それはいいけど、無力化しておこうよ。
銃ぐらい持ってるのわかってるでしょ。
なんで自由にしておくのさ?
で、やっぱり「あ~あ~」ってなっちゃうわけですよ。
申し訳ないけどこれではあんまり感動できません。
あと新井さんも、余裕かまして背中向けて帰っていくけど、後ろから撃たれたらどうすんの?
桐生はもちろんそういうヤツじゃないけど、それでもさー。
 
男気出すのはいいけど、それで毎回犠牲者出てるんですよねえ。
ちょっとさすがにって思うよ。
 
で、色々あって最終決戦。
いつもながら盛り上げ方はホントにうまいんですよね。
バトルまでの流れは毎回最高です!
今回は4人の主人公が、それぞれ因縁の相手と1対1でバトル!
もっと大乱闘を予想してたんで、メッチャ念入りに準備したんですけどもねw
 
秋山VS新井!
 
冴島VS城戸!
 
で、桐生の相手は大吾・・・。ゴメン、そこだけはただのお仕置きにしかなりませんでしたw
まあこういう無謀な挑戦してくる相手を圧倒的な強さ、デカさで打ちのめすってのも
桐生の魅力のひとつなので、ある意味正当な流れw
 
さすがに桐生が強くなりすぎて錦や郷田、島野クラスのような対等~格上のライバル
ってのはもう日本にはいないみたいな印象はあるんですよねえ。
少なくとも極道の世界にはいないし、格闘技のチャンピオンとかも違うし。
DIO以降、JOJOのボスキャラが小粒に感じてしまうみたいな。
なので3の海外の敵、ってーのはいいかななんて思ってたんですよねー。
それでなくとも今回の桐生の出番って、シメに出てきただけみたいなとこあるしw
 
あと谷村はバトル的に最後に集団戦はキツかったです。
 
 
ラストバトルを終えて、ラスボスを追い詰めるわけですが。
ここでもやっぱり銃の管理、おざなりにしすぎ。
もう撃たれるのわかっててやってるとしか思えないんです。。。。
そこだけは毎回どうしても気になるってーかね。
しかも一度撃たれたその銃を、それでもまだ放置しとくとかどんだけ・・・
ケリをつけるなら他にもやりようはあると思うんですよ。
極道ものだからってなんでも銃でケリつければいいってもんじゃない。
 
そんなこんなでエンディングで冴島さん、この人に任せて大丈夫なのか?w
って思ってしまいましたけども。
などという細かい点はやっぱり気になったけど、評価が下がるとかは別にないですね。
エンディングの微妙な感じも、もはや定番化してきたというか・・・
既に次回作やスピンオフの企画が進行してそうですし。
まあ1つの作品として見ればキッチリ終わってないので、なによりもそこが気になる!
って人もたくさんいるとは思いますけども(;´∀`)
 
冴島は組に戻り、伊達さんは刑事へ復職。
花ちゃんは変身して帰ってきたし、谷村はたぶん今までどおり。
桐生は。。。
どうするんでしょうかねw
ものすごい、組長に戻りそうな感じで話を進めていましたけども・・・
でも大吾も真島の兄さんも普通にいるしなあ。
次回作はどうなるんでしょーかねえ。
 
まあ個人的には一年に一本とか出るならそれもいいかななんて思うシリーズです。
桐生の龍が如くでなくても、神室町の物語としてなら桐生以外の主人公でも
ぜんぜんアリだなと確認できたしね。
もちろん神室町にふさわしい人間でなくては成り立たないし、
まったく桐生が出てこない、ってのも考えにくいですけどw
 
スピンオフとかでも桐生は本編には深く関わらないけど、普通に動かせることができて
ミニゲームとかサブストーリーとかできて、遥と遊べるなら文句は言わんww
あとは桐生が東条会に戻るなら、神室町にいるはずだから、
遥を主人公にして走り回れるとかw
 
というわけで(?)やっぱり面白かったです!
最後までほぼノンストップでクリアしてしまったし。
つか買ったのが19日の午前1時とかだから三日でクリアだよ!最速だよ!
あとはほったらかしにしてきたところをやりこんでこよう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

※ネタバレしてたりします※
 


 
4人の主人公ということで、バトルも4者4様。
桐生以外のキャラでのバトルってのもなかなか面白いものでした。
 


■秋山駿
スピード系。足技メイン。
使いやすくてコンボもつなげやすく、爽快感もあっていい感じでした。
なにより足技ってのが桐生とはまた一味違ってよかった。
ヒートアクションもバシバシ蹴リまくれるので楽しいです。
結局この手のゲームも敵に当たらなきゃ意味ないんよね~。
3Dアクションは手数が大事。
 
■冴島大河
こちらはパワーキャラ。見た目どおりです。
とはいえ敵に当たらなきゃ意味ないわけで。スキがでかいので結構大変。
しかしsのれを補うチャージ攻撃が、チャージ中は敵の素手攻撃をくらっても
よろめかないのでガシガシ力押しが可能です。
(ダメージは受けるので回復アイテム必須)
 
そのぶんボス戦とかの1対1はちとやりにくかったかな。
ヒートアクションはもうマジいたそうな豪快なものばかりw
もうちょい無茶な投げ技とかも欲しかったかなw
 
ただ一点どうにも気になったのは敵のつかみ技。
今回はまあよくつかんできます。しかも後ろからも。
これがかなりストレスになるんだけど、こっちが重量級をつかむと
すぐにほどかれるくせに、冴島は自分より小さい敵にもすぐつかまれて投げ飛ばされますw
連打が苦手なんでこれがかなりイラついた(;´∀`)
見た目に反して軽すぎだぞ冴島。足腰が弱すぎだ!鍛えなおせ。
 
ついでにボスは全然投げれないし、ラストバトルは決め手がなかなかなくて宝の持ち腐れだったかな~。
 
■谷村正義
こいつが一番苦戦しました。
谷村は刑事ってーことで関節技とか、さばきなどのテクニカル系。
さばきは相手の攻撃にあわせて(わりと早め?)入力すると敵の攻撃をさばいて
相手の背後をとれるというもの。
 
いちおうさばかれた敵は背中向きになってスキができるんですが、大した時間はない。
壁や他の敵に当たってダメージを与えたりするけど、さして効果はない。
武器攻撃や銃弾は当然さばけないし、さばき入力時に平気でつかまれるしで、
ようやくさばきが成功しても、さばいた直後に自分も無敵判定が消えるらしく、
さばく→他の敵にボコられる
さばく→つかまれる
などで、全くさばいた効果が得られないという・・・。
それでなくてもラストバトルまで集団戦なので、さばきの威力を発揮する場面がほとんどない。
ぶっちゃけさばきは封印して普通に戦ったほうが全然マシです。
その通常コンボも威力が低いので・・・
 
そりゃあ使いこなせばこーゆーのは強いとは思うんだけどもね・・・。
ちょっといろいろと厳しかった。
 
■桐生
いわずもがな。やっぱり王道、万能、最強です。
しかし全体的に今回の敵はなんか固かった印象ですな~。
コンボつないでもヒートかましてもなかなか減らない。
LVが多少低いかもしれないので、この辺はやりこめば解消するはずですが。
あとやっぱり敵のつかみ系、ザコでもスイスイ後ろに回り込まれたりと厄介になってました。
 
かといって毎回同じでは飽きるし、難しくしすぎればいいものでもないし。
アクションはそのさじ加減が大変ですね~
 
ちなみに、今回一番強かった敵は斉藤w
壁際で棒ラッシュされると逃げ場がないし、割り込んでくるし、しつこいしでw
ヒートで毎回ボコボコにしないと気がすまないヤツでしたw
逆にラスボスは・・・まあいいかw
 
 
 
 
 
 
 
 
 

いやー面白かった!
久しぶりに寝食忘れてプレイしました。
マジで食う寝るもあまりせずにやったんで腕が痛いぜ!w
 
今回は4人の主人公による章立てタイプのシナリオ。
最後にそれが一点に収束していく物語です。
 
とゆーわけでいくつかに分けて、感想を書きます。
(長々と書くと読むのも大変だろうし、フリーズして一回記事全部消えたのでw)
途中、平気でネタバレしてたりするのでご注意くださいませ。


 
てなわけでまずは「4人の主人公」という感想です。
 


龍が如くは桐生の物語なわけですが、もう一人の主人公である神室町は
桐生以外の視点でも絶対面白いと思っていたので、
今回他の主人公を動かしてあちこち回るのが非常に面白かったですね~。
他のキャラや、街の顔なじみもこれまでは桐生に対する態度しか見れませんでしたが
今回はそれ以外の絡みが見れたりして面白いです。
 
「龍が如く」ナンバリングタイトルでなくても、神室町でのゲームはアリです。
もう既にそういう計画が始動してるみたいですけどもね~^^
 
第一部の秋山は金貸しを営み、キャバクラのオーナーなどをやってます。
そういう面で桐生より無理がない、説得力がある場面も多々ありました。
自分の金、客、業界の話にクビを突っ込んでいくのはごく自然だし、
キャバつくとかも桐生がやるっていうギャップが面白いんだけどもw
あと、時代的にもたぶん秋山おようなキャラの方が神室町にはしっくりきますしね。
 
神室町は新宿歌舞伎町がモデルですが、当然ものすごい色んな人がいるわけだけども
なんか神室町には華やかさってーか、派手さが足りない気がするんだよね、雑踏が。
そういう意味で秋山みたいなキャラは貴重ですw
 
第三部の谷村も刑事という、これまでだと桐生の敵側に位置する視点からプレイ可能。
龍が如くでの警察って、名前があるキャラ以外はただの妨害キャラでしかないんで(笑)
警察無線で事件現場へ急行し、犯人を逮捕する~みたいな治安活動したり事件解決したりする
「いちおうキチンと仕事している警察」ってのも見れてよかったですw
 
メインストーリー上では何故こいつがアジア人街にいるのかよくわからんかったけども・・・。
 
それに比べて第二部の主人公冴島は脱獄囚ってのもあり、(話の続きも気になったし)
うろうろしている場合かwとあまり歩き回ってません。
桐生以上のドップリ極道者なので、あんま共感もしにくいしねえ・・・。
こいつに関しては正直あまりスキになれずに終わりました。
てか、なんか色々となあ・・・。
チンピラに絡まれてる被害者を助けるのも「助けたい」とかいうよりは「気に入らん」みたいな
自己完結しちゃってて、桐生以上に無関係ってか、クビ突っ込んでいく意味がわからない。
そんな印象でした。数あわせとまでは言わないけどもね。
でもゴミ拾ってエコポイントと交換するとか斬新でしたw
格つくもこれからやりこもうかなと思います。
 
そして最後はもちろん桐生一馬!
なんだかんだ言っても彼がいなきゃあ成り立ちません。
既に他の3人でさんざん歩き回った神室町でも、やっぱり桐生で歩くとなんか違いますw
なんでしょうね、この感覚は。
懐かしい顔ぶれにも会いに行けるし、シリーズ定番のイベントもありますし。
1年ぶりに会った友人みたいな感じでしょうか。
まあ本編中で遥と一緒に歩けなかったのが残念ですがw
その辺はこれからクリア後モードでばっちりやっていこうと思いますw
 
こういう感じで色んなキャラで街を歩けるようなゲームってのでも面白いかもな~。
是非伊達さんでも歩かせてほしいものです。
 
あとは今のところ、他の主人公と一緒に行動するってのがないのが。。。
桐生、秋山、冴島、谷村の4人でボウリングするとかそーゆーのw
あれば是非やってみたいすな~。
他のキャラのサブストーリーを、他のキャラで引き継ぐとか。
誰が行くかで進行や結末が変わったりとか。
その辺期待しつつまた神室町を歩きたいと思います。
 
 
 
 

神室町よ!わたしは帰ってきた!

 

まだ序盤ですが早速コインロッカー鍵集めを開始!
3から「主観視点」が導入されて、鍵のありかもかなり複雑になりました。

今回はマップが地下、屋上と増えている。

やはり鍵を仕込むなら、せっかくだから前と同じような場所は避けて、
新しい屋上や地下に仕込みたくなるのが作り手というものw
などと考えて探索するとやはりかなりの数が仕込まれてますねw

さらに今回は鍵の近くに行っても、主観モードでないと鍵を発見できません
たとえば手すりの上にちょこんと置いてあっても普通に歩いているだけでは見えません。
(道に落ちているのは見える)

そこでサポートアイテムとして「ロッカーキーウォッチャー」なるものが実装されてます。
装備した状態でうろうろしていると、鍵の近くに行くとピコーンピコーンと鳴って知らせてくれるというもの。
より近くへ行くと音の感覚が狭まります。
そこであやしい箇所を主観モードで捜索。

3ではけっこう意地悪な場所に仕込まれて下りました。
なので配管とか見ると中を探さずにはいられなかったり、
置物の上は勿論、下、裏側まで念入りに捜索してしまうw

しかしまさか手すりの上にちょこんと置いてあったりするとはねw
普通に置物の上においてあるけど、つい見落としてしまう。

単に初心者にもわかりやすくしてあるんだと思うんだけども、
シリーズファンにとってはむしろ罠になるというw

とりあえず鍵集めなどがひと段落したら話を進めるとしよう。
 
 

なにやらヤフーブログもコマンドアイコンが実装されて記事が書きやすくなったね♪




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