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DinoFire Switchコントローラの感想

ここ数日天気が不安定です。そろそろ実家から戻るつもりなので、天気が回復するとよいのですが。

さて、昨年「ゼルダの伝説夢を見る島」を買ったときに一緒に購入した「DinoFire Switchコントローラ」ですが、大分使いこんだので、感想でも書いてみたいと思います。

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: DinoFire LLC
  • メディア:
買ったのはこれです。

お勧めポイント

充電が楽

付属のコントローラは本体に戻さないと充電できませんでしたが、DinoFireはUSB-Cで充電できますので、充電が気楽にできます。ゲームしながら充電も可能なので、充電忘れてたという場合でも安心です。これだけでも買った甲斐はありました。

PS4のコントローラのスティック配置と同じ

付属のコントローラは左右のアナログスティックの位置が対称でなく違和感があります。PS4のようにアナログスティックは同じ位置にあってほしいです。またPS4とSwitchを交互にやったりすると混乱してしまいます。
DinoFireはPS4のアナログスティックと配置が同じなので混乱せずに済みます。

いまいちポイント

大して問題と感じてはいませんが、ちょっと今一つと感じるところもあります。

LEDライトがまぶしい

アナログスティックの間に赤色のLEDが付いているのですが、ちょっと明るすぎてゲームをしていると目に入って気になることがあります。

キャプチャーボタンを間違って押しやすい

「-」ボタンと「キャプチャー」ボタンが近くにあるので、間違いやすいです。「キャプチャー」ボタンはあまり使うものではないので、別の場所がよかったなと思います。ただ、ここは任天堂の出しているProコントローラーと同じ配置なので、仕方ないかもしれません。

という感じで、買って良かったなと思っています。

まあ、付属のコントローラーが使いにく過ぎるだけかもしれないと思ったりもします。




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