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エンコード別の音質比較をしてみた

今日も昨日に引き続き暑い。でも暖かい方が体調はよい。

さて、私はレンタルしたCDを、AACの256kbps(VBR)でエンコードしているのですが、これで良かったのかなと、今更ながら気になり、確認してみました。
まず、MP3の128kbps/320kpbsとwav (CDと同じ 1411.2kbps)を比較出るサイトで聞き比べしてみました。
apps.npr.org

MP3 128kbps/320kbpsは曲によっては聞き分けられる

ピアノ+バイオリンの、Mozart: Piano Concerto No. 17, K. 453 (II. Andante) は違いが判らないです。
アカペラのSUZANNE VEGAのTom’s Dinerは、比較すれば違うのはわかるのですが、私の好みとしては128 kbpsの方も悪くないです。
その他の4曲は、128kbpsはボケた感じがしたりして、確かに音質は今一つかなと思います。

wavとMP3 320kbpsは聞き分けられない

最初の方のサイトで比較できますが、私の耳には同じ音にしか聞こえません。

AAC 256 kbps(VBR)とMP3 320kbpsは聞き分けられない

比較サイトが見つからなかったので、手持ちのCDをAAC 256kbps(VBR)とMP 320kbpsでエンコードして聞き比べてみました。この二つは全く同じに聞こえます。

AAC 256kbps(VBR)で十分で、これ以上のビットレートは私には意味ないという結果ですね。よかったよかった。




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