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薀蓄さまざま・東京ウドと秘伝のタレ ^^!


前回

荻窪八幡神主と「八荻家」横浜系ラーメン^^!




朝の散歩は、涼しくて気持ちがいい 

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参道は、綺麗に掃き清められていて

振り返ると自分の足跡が残っている 

井草八幡宮」由緒 など改めて読むと

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青梅街道沿い、早稲田通り沿いにある。

都内でも有数の広大な社叢を誇る。この地域一帯は遅野井とも

称され、明治期までは遅野井八幡宮とも呼ばれていたそうな

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縄文期から人々が生活していた此の地にが祀られ、神社として

形態をととのえたのは平安時代末期といわれている。

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源頼朝起請(文治5年)して霊験を得、手植し奉献したと伝えら

れる老松「天然記念物-井草八幡の松」(高さ約40m)があったが

1973年(昭和48年)に枯れてしまった。現在その樹根の一部が

当社回廊に飾られている。

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当初は春日神を祀っており、源頼朝奥州討伐の折、八幡神

合祀して戦勝を祈願して以来八幡宮を合祀し、後年春日社末社

として奉斎するようになった。

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あれ・・こんな看板あったっけ

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へぇ・・「特産東京ウド」のルーツだったんだ

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文明9年には太田道灌石神井豊島氏を攻むるに当たり

戦勝祈願をしたと云い伝えられている。

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江戸幕府代将軍徳川家光は、寺社奉行井上正利をして社殿

造営し、 慶安2年に朱印領六石を寄進している。以降幕末まで

歴代将軍から朱印地の寄進があった。その頃、氏子崇敬者により

石燈篭、石鳥居、狛犬、手水盤などが奉献された。

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この祠の中には、どでかい神輿が、鎮座して出番を待っている

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明治以降も氏子崇敬者によって社殿の改修や増築が繰り返され、

同時に植林も行われた。

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祭神


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さてと・・西荻窪駅まで、ぶらぶらして南口

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ほぉ、、、此処は、入ったことない店だな・・

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チョイト早いが、、、

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こうゆう能書きに弱いんだなぁ・・ 

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準備中なのかぁ・・と考えていると

どうぞぉ~」・・・と 

誰もいない店内に、、、いそいそと入ると

店内の壁には、沢山の能書きが、派手に書かれていて

とても楽しげに・・なるほど、、ふむふむ 




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店構えとは、想像もできない 力強さとユーモア 

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こうゆうの・・・いいなぁ 

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何故か…はまってみたくなる 

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此れだけアッピールしているんだから期待は高まる 

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麺や天鳳

天鳳一番人気の一杯!特製 味玉入りつけ麺」¥850
すすってください自慢の一杯!

と看板を信用して、ランチタイム適用の麺大盛り 

( ^ω^)・・・なら食ってみようか 

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此れだ 

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艶やかな中太ちじれ麺 

極上の小麦粉新鮮な卵を練り上げ、

じっくりと寝かせた熟成麺…だそうで

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豚骨スープの上には、背油が、びっしりと浮いている

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トロトロの味付け卵チャシュー&パリパリきざみ海苔

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喉越し良くシッカリトした熟成麺
臭みの全くないコク深いがキレのいいスープが、
シッカリと絡み 

うぅ・・・美味い 

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夏には、こんなつけ麺は、いいねぇ 

薀蓄に素直に反応したのが良かったかな

アァ、、、なんか得した気分になれましたね 

次回

梅雨・真っただ中・アマリリスと自家製パン色々 ^^!




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