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冬のF6散歩:深大寺へプチツー 7 最終節


 前回

深大の隣接地に高々と聳え立つ塔が有るが、

此れは、



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萬霊塔

周りには、
多数の供養されたペットの位牌が安置されている 


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飼い主のペットへの思いが綴られている

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なんでも、、、

                               http://www.musashinokk.co.jp/tomonokai/images/ISO%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC3_280180.jpg

かなり大規模な「深大寺動物霊園」ですね。


http://www.musashinokk.co.jp/tomonokai/images/bg_header_02_120800.jpg



しばらく散策を続けていると、、


ひっそりと佇むお茶屋さんが、崖の高台に・・・

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こんな処での 一服のお茶も美味しかろうに 

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途中の散策路には 

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もう春の気配が 

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匂うがごとく梅たちが、咲き出している 

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ここが、神代植物公園 正門
都立としては唯一の植物公園である。

園内には約4,500種類、10万株の植物が植えられ、梅や桜の名所
としても知られる。
バラ園は都内最多の274品種5,100株を擁し、春と秋にラフェスタ
開催されるほか、夜のライトアップやコンサートなどさまざまなイベント
が催される。

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陽気はいいが、人影は、間まばらだ  
 
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水生植物園
本園から深大寺を挟んで南東、国分寺崖線の直下に位置し、湧水のある谷戸地形を利用して回遊式の水生植物庭園としたもの。
なお、谷戸の低湿地に加えて隣接する台地上の「林間散策路」をも擁しているが、この部分は深大寺城」として指定された史跡となっている。

北側に隣接する・・
 何やら難しそうな「植物多様性センター」公園だが、、
広がる旧園地を整備し、2012年4月に開所
小規模の展示室があるほか、園地を「武蔵野ゾーン」「奥多摩ゾーン
伊豆諸島ゾーン」の3ゾーンに分割し、
東京都を代表する3種類の植生を再現している。

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様々なゾーンに区割りされて・・・

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http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2012/04/IMG/20m4h300_03.gif

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まわり回って自由広場」でざっと一周

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東京都の様々な施設もあり、

  深大寺の散策もタメになりました。

    感謝 有難うございました  
   
次回

早春 房総の旅 圧巻 勝浦ビッグひな祭り 後編






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