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95歳同居伯母、肩を脱臼するもあっさり復活

さて今日は仕事中も眠かったです。というのも昨夜12時頃に同居の義伯母(95)が2階の自室で転んだのです。

 

右肩から転んで脱臼したようで肩が痛い痛いと大騒ぎです。動かすことができなかったので救急車を呼びました。

 

救急車を呼ぶのは7年ぶりでしょうか。亡くなった義父が誤嚥して意識が朦朧とした時に呼んだ事があります。

 

遅い時間にも関わらず10分ぐらいで救急車が到着して、担架で階段を下してもらいストレッチャーに乗せられました。

 

応援の?消防車も1台来て、年寄りが転んだだけなのに7~8人の隊員が集まって申し訳なし。とはいえ素人で動かすことができなかったのでありがたいです。たいへん感謝です。

 

救急車には無職の夫が乗っていきました。私は翌日仕事があるから早く寝ようと思いましたが、眼が冴えて上手く眠れませんでした。

 

伯母が心配というより、もう伯母を2階で生活させるわけにはいかないかもしれない。そうしたらベッドを下におろさなくちゃなぁとか、明日ケアマネに電話しなくちゃとか。右肩が使えないと着替えも食事もできないから介護レベルがさらに上がるから在宅勤務かなぁ。とか今後の段取りを色々考えていたんですけど

 

結局3時まで眠れないでいたら、夫と伯母がタクシーで帰ってきました。緊急外来で外れた肩をはめてもらったら「もう全痛くない」とピンピンしてました。良かったんですけどなんだかとっても拍子抜けです。

 

3時過ぎに寝て、いつも通り5時過ぎに起きたので睡眠が足りませんでした。今日は早く寝ます。




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