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2泊3日のエメラルド修行の旅 in東京

はじめに

年末に3日連続で開催されたポケモン過去作オフ会に参加してきました。この記事は3日間の日記になります。
27日(金)は駒込stoicさん主催の『第10回 エメラルドミーティング』、28日(土)は東大島すのーさん主催の『第12回 関東バトレボオフ』、29日は神田でピーナツさん主催の『第4回 関東エメラルドオフ』が開催されました。

 

参加申請~当日まで

遡ること11月下旬、第10回くどオフの開催が近づき「くどオフが終わったらしばらくゆっくりしよう、ポケモンのことを考えるのは一旦お休みしよう」なんて考えていた。当然この段階では年末オフの参加申請はしておらず年末は別のことをしようと考えていた。
無事くどオフが終わり家に帰ると凄まじい喪失感に襲われた。楽しい時間があっという間に終わってしまった寂しさと、良い結果が残せなかった悔しさで虚無の状態になっていた。
しばらくの間ボケっとしてると年末にオフ会があることを思い出した。急いで募集記事を探し日程の確認。衝動的に、感情の赴くままに参加申請を出した。
数日が経ち、少し冷静になると「3日間連続で参加はやりすぎか?」と急に不安になったが、「行ったら行ったで楽しめるだろう」と気持ちを落ち着かせ当日がやってくるのを待った。

 

1日目 エメラルドミーティング

オフ会当日がやってきた。普段から昼夜逆転の生活をしているせいで朝に起きるという極々一般的な行動が困難であったが、なんとか4時間程の睡眠が取れて最寄りの駅に向かった。私が住んでいる静岡県浜松市から東京までは新幹線で約1時間半程の移動となり、移動中はポケポケで遊び時間を潰した。大会が行われるオフ会への移動中はスマホゲームなんてする余裕もないが、今回は交流メインのオフ会だったこともあり心にゆとりが持てていた。

東京駅に着き会場のある駒込駅へすぐに向かった。方向音痴の私は何度も道を間違え会場から離れていく位置情報のアイコンにイライラしながらも無事会場に到着。こうなることを予測していつも早めの行動を心掛けている。今回もこの心掛けが大事であることを再認識した。

会場の扉を恐る恐る開けると見知った方々が既に集まっており一安心。この日は一度以上お会いしたことがある方ばかりだったこともあり、かなりリラックスしていた。


受付が始まり名札を自分たちで作ることに。養生テープに名前を書き、服に張り付けるという面白いスタイルだった。

受付を済ませて開始時刻を待っていると会場内に乱数調整用タイマーのカウントダウンが鳴り響いた。音の鳴る方へ目を向けると山本本山本チャンネルのウホホウホさんが乱数調整をしていた。思わず笑ってしまったが、普段から忙しそうにしているツイートをよく見かけるため準備が間に合わなかったのだろうと思い、すぐに成功しますようにと願った(願っただけ)。

いよいよ開始時刻になり全員は揃っていなかったがぬるっとオフ会が始まった。突発で大会も行われるとのことで私は後期シングルとポケモンフェスタ2003にエントリーした。

はじめにstoicさんに声を掛けていただき後期シングルでフリー対戦をすることに。stoicさんとは2003ルールで一度対戦したことがあったが後期シングルでは初めての対戦だった。いばみがジュカインで爪レジアイスをめちゃくちゃにされて負けてしまったが、憧れのstoicさんと対戦ができて非常に光栄だった。

その後おっさんさんとも後期シングルでフリー対戦をした。ラス1カビゴンミラーとなりダメージレースで優勢だった私は油断をし恩返しを連打していたところ、カウンターを喰らってしまい負け。

午前中はかなりゆったりとした時間を過ごしていたこともあり、この時点既に12時を回っていた。一旦昼休憩を挟むことになりセブンイレブンで大好きな焼きおにぎりを買い公園のベンチで鳩を見つめながら休憩をした。

午後からいよいよ大会が始まるということで会場に戻り後期シングルの初戦でふぉんでゅさんと対戦した。初手にカビゴンミラーとなり一発で地割れを当てられてしまったがなんやかんやあり勝利。ふぉんでゅさんとはポケモン以外の共通の趣味があるということで少しお話した。続けて2回戦、ダースさんとの対戦。相手のラティオスが強すぎて負け。後期シングルは2回戦敗退となった。

その後”熱い漢”ゆみひこさんと後期シングルで3戦した。私はあまり積極的に対戦しようと言えないタイプだが、ゆみひこさんは私が”言わないだけで実はモチベーションが高い”ということを分かってくれているらしく「もう一戦もう一戦」と何度も対戦してくれた。とても嬉しい。結果は2勝1敗、身代わりヤタピサンダーが活躍した。

もう一つエントリーしていた2003ルールでの大会にも参加した。構築はラティオス+グラードン+レジアイスの3体。
初戦はハンターさん。ハンターさんとは何度かお会いしたことがあったが対戦するのは初めてだった。宿り木や毒々でじわじわと削られて苦しい対戦だったが、交代読みでの行動が上手く刺さり勝利。
2回戦(決勝戦)のお相手はおっさんさん。途中まで良い感じのサイクル戦をしていたが気付いたら負けていた。今までこのルールをあまり面白いと感じていなかったが意外と悪くないなと思った。見せ合いがないのが楽で良い。

エントリーしていた大会を終わらせたところでお会いするのは初めてだったマインさんに声を掛けていただき後期シングルで対戦をした。相手のラティオスが強すぎて押し負けそうになったが、瞑想ピントレンズハピナスで急所に当てまくり勝利。「動画楽しみにしています」と言っていただき嬉しかった。

そうこうしていると既に17時を過ぎておりオフ会も終盤。最後は後期シングルの決勝戦stoicさんVSyasuさんの対戦を観戦した。大先輩であるお二人の緊張感のある対戦を間近で見ることができて幸せだった。後ろから見ていたyasuさんの背中からはもの凄い覇気を感じた。私が対戦相手だったら失禁してしまうだろう。

勝戦が終わると撤収の時間となり片付けをして会場を後にした。他の参加者は2次会に行っていたみたいだが、次の日も朝が早いということでなるべく長く睡眠時間を確保したい私は南千住に予約していたホテルへと向かった。丁度南千住駅で人身事故があり、あまり見たくはないものを見てしまった。まあいいだろう。
南千住駅前のデニーズに入り、明太子パスタとフライドポテトを食べて腹を満たした。夜活デニーズ。

ホテルは1泊4500円と激安で部屋にはトイレも洗面台もない三畳一間だった。何故か喫煙の部屋に案内されてしまい臭いがきつかったが我慢した。ただホテル内に無料で入れる大浴場があり非常に気持ち良く満足したためプラマイゼロとしよう。
多少不便ではあったがこの値段でどうせ寝るだけなのだから良いだろうと自分を納得させてこの日は就寝した。

 

2日目 バトレボオフ

程よい疲労のおかげか上質な睡眠が取れて朝から気分が良かった。朝から大浴場が解放されているということで爽やかな朝風呂をキメて、前日の夜に買っておいたセブンイレブンの焼きおにぎりで腹を満たし、さっそくバトレボオフの会場がある東大島へ向かった。

会場に着き適当な席に座るとさっそくおっさんさんから対戦の申し込みを受けた。相手のDQNラグが強すぎてボロ負けしてしまった。

その後すぐに”熱い漢”ゆみひこさんと対戦し2勝0敗でムチムチなお気持ちとなった。
ゆみひこさんと対戦していると会場内に聞き馴染みのある声が響き渡り、誰かと思い辺りを見渡すと会場前方にあるスクリーンに私がYouTubeに投稿している動画が流れていた。声の主は”自分”(バーチャルエギナ)だった。どうやらすのーさんが機材のテストをされていたとのこと。恥ずかしくて冗談ぽく「やめてくださいっ」なんて言ったが内心嬉しくて有難いなと思った。でも恥ずかしいのは恥ずかしかった。

そしていよいよ開会の時間となりすのーさんの開会宣言の後、一人ずつ自己紹介の時間が設けられていた。私は「エギナチャンネルというYouTubeをやっているエギナです」と名乗りチャンネルの紹介をした。3世代メインのオフ会では堂々と「エギナチャンネルのエギナです」と名乗るが、この日は他の世代を遊ばれている方も多かったため控え目な挨拶をした。

開会式が終わった後はスクリーンの対戦を見たり、対戦できる人はいないかと3世代勢の様子を伺ったりしながらゆったりとした時間を過ごした。この時点で既に12時を回っていたが、この日は17時に帰ることになっていたため昼休憩は取らず会場に居座ることにした。

1時間ほど何もしない時間が続いたが対戦したくてうずうずしてきたため、勇気を出して顔見知りの方々に声を掛けることにした。

まずはneosさんに対戦を申し込んだ。甘える神秘の守りソーナンスという珍しい型を使われていて面白かった。結果は勝利。

続いてカズーイさん。カズーイさんとは前日のエメラルドミーティングで初めてお会いしたが対戦はしていなかったため初対戦となった。初めて使った鬼火威張るゲンガーが上手く刺さったが負けてしまった。

続いてレッドさん。レッドさんとはこの日が初めましてだった。いつかお会いできたら良いなと思っていた方だったため挨拶ができて嬉しかった。「動画見てます」と言っていただいたのも非常に嬉しかった。カビハピサンダーという相手のハガネールが重すぎる選出をしたが上手いこと立ち回り勝利。最後はいばみがサンダーでカビゴンを突破するという運ゲーをした。

続いてかじさん。かじさんとお会いしたのは2023年の蒲田オフ以来(アダキンオフでもお会いしていたが挨拶はできてなかった)でお久しぶりだった。じっくりお話はできなかったが歳も近い(同い年?)っぽいので今後仲良くできたら良いなと思った。対戦は電磁波我武者羅ボスゴドラという珍しいポケモンを使われていて面白かった。最後はこちらのいばみがサンダーと相手のラス1ソーナンスが対面しひたすら威張るを打ち続けて勝利。

続いてシュンさんに声を掛けていただき対戦することに。声を掛けていただいたということは私のことを知ってくれているのだろうと勝手に思い込み、名乗る前にお名前を聞いてしまい失礼なことをしてしまったと反省した。その後すぐに「動画見てます」と言っていただき安心したが今後は気を付けよう。対戦は爪レジアイスが強くて勝利。私の動画を参考にして色々育成してくれているとのことで嬉しくてニヤついてしまった。

続いて1192さんからも声を掛けていただいき2戦してもらった。私のデータを見て「ID46宮地すみれのオタクだ」と気付いてもらい嬉しかった。
結果は1勝1敗。後期シングルで1192さんに勝てたのはこの日が初めてだったため非常に嬉しかった。その後色々質問させてもらったり環境の変化について教えていただき、私もいつか1192さんのような冷静強豪プレイヤーになれたら良いなと改めて感じた。

時間を忘れてひたすらフリー対戦をしていると既に1次会が終わる時刻になっており急いで帰り支度を始めた。1日中自分の物かのように占領してしまったXD対戦をするための機材の持ち主であるカズーイさんにお礼をして(本当にありがとうございました)、主催のすのーさんにも挨拶をして会場を後にした。

会場となった東大島文化センターはとても綺麗で良い会場だった。一番良かったのはトイレにウォシュレットが付いていたこと。私はウォシュレットが付いているトイレでしか用を足せないため有難いなと思った。

昼休憩を取っておらず既に空腹で耐えられなかったため、会場のすぐ近くにあるなか卯で鶏から丼と月見うどんのセットを食べ腹を満たした。東京にきたら絶対になか卯に行こうと決めていたため一つ目標を達成できて嬉しかった。

その後まっすぐ南千住のホテルに戻り19時スタートの私の好きなアイドルの配信ライブを見て眠気を待った。程よい疲労のせいか涙腺が脆くなっており、一生懸命パフォーマンスする彼女達に涙してしまった。

配信ライブが終わり程よい眠気が襲ってきたため大浴場で疲れを癒し、その後コンビニで買ったチオビタドリンクを飲んで就寝した。

 

3日目 エメラルドオフ

昨夜飲んだチオビタドリンクと連日のオフ会でアドレナリンが出まくっていたおかげか一切の疲れを感じず爽やかな目覚めだった。自分はストレス(疲れ)を感じやすい体質でストレス性の歯痛によく苦しめられるが、チオビタドリンクを飲めば予防できるということを最近知り対策としている。同じような症状で苦しんでいる人がいたら教えてあげたい。

前日と同様セブンイレブンで買った焼きおにぎりを食べ、その後大浴場で朝風呂をキメてホテルをチェックアウトした。

秋葉原で電車を降り会場まで歩いた。相も変わらず道に迷ったが時間には余裕があったため難なく到着。会場前には既に主催のピーナツさん、ひこまろさん、ゆみひこさん、おっさんさんが集まってワイワイしており、本当に仲が良いんだなと思った。その後ぞくぞくと参加者が集まり会場が開いた。会場の設営を少しだけ手伝い、その後オフ会が始まるまでは後方の席で大人しくしていた。

そしていよいよ開会式が始まり運営陣の挨拶を聞いた。おっさんさんが急遽スタッフになったらしく面白かった。

この日は後期シングルとポケモンフェスタ2003ルールの大会にエントリーしていた。特に準備をしてきた訳ではなかったため、後期シングルではこの3日間で使い自信のあったカビハピサマヨ構築と2003ルールではエメラルドミーティングで使用したラティオス+グラードン+レジアイスで大会に挑んだ。

まずは2003ルールの予選を始めた。私のブロックは過去にこのルールで優勝経験のある強豪プレイヤーのすのーさん、イケメンお兄さんのひこまろさん、の3人だった。
初戦はすのーさんとの対戦。相手のカイオーガの波乗り急所でこちらのレジアイスが吹き飛ばされてしまった。読み次第では勝てそうな展開ではあったが上手く決まらず負け。
続いてひこまろさん。めざパを見せたこちらのラティオスと相手のヌケニンが対面し交代読みドラゴンクロ―を選択したが突っ張られシャドーボールで早々にラティオスを失う。が、その後グラードンの原始の舞が発動し全てを破壊して勝利。
2003ルールでは予選3人で3すくみとなったため、じゃんけんで予選通過者を決めることに。1ターン目は3人ともチョキを出しあいこに。みんな初手パー読みしてて面白い。2ターン目ですのーさんが一人勝ちをして私は予選敗退となった。

時間は12時頃となり一旦昼休憩でコンビニへ向かった。明太子のおにぎりと一本満足で腹を満たし、疲れた脳をチョコレートで癒した。

その後後期シングルの大会も始まった。あーみんさん、ひこまろさん、ウホホウホさん、ゆみひこさんと強豪プレイヤー達を倒し決勝戦まで進むことができた。


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↑ファンサービスをしてくれるウホホウホさん

準決勝で当たったゆみひこさんは対戦が終わった後、ゆみひこさんから手を差し出してきて握手を交わした。凄く嬉しかったし絶対優勝してやろうという気持ちになった。やはり”熱い漢”だなと思った。

勝戦までは時間があったため決勝戦の対戦相手であるたけぴーさんと初めましての挨拶を交わし見せ合いを始めた。「動画いつも見てます」と言っていただき嬉しかった。

その後各部門の決勝戦を観戦したり、neosさんと後期シングルのフリー対戦をして過ごした。結果は勝利。ソーナンスの使い方が難しいと話していたが自分もあまり使ったことがないため何も言えなかった。

勝戦が始まる前にstoicさんが「...やるな笑...これだけ言いに来た」とわざわざ声を掛けに来てくださったのが面白かったし嬉しかった。

そしていよいよ後期シングルの決勝戦が始まる時間となった。お相手のたけぴーさんはXD対戦が初めてだと話していたため対戦の仕方を教えた。自分が初心者の頃、初めてスクリーンまで勝ち進んだ時に1192さんが対戦の仕方を教えて下さりすごく嬉しかったことを今でも覚えており、自分がもし初心者の方と対戦することになったら同じことをしようと考えていたためそれを遂行できて良かった。

対戦が始まった。お相手のポケモンのニックネームに会場が沸き、私も「これはもう負けだ」なんて笑いながら冗談を言っていたが、内心では「絶対に勝つ」と意気込んでいた。
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対戦は順調に進み、詰めの段階。恐らく会場にいたほぼ全ての人が私が勝つ流れだと思っていたと思うが、ひどいプレイミスに加えて運が味方せず負けてしまった。たけぴーさんは「エギナチャンネルの視聴者です、エギナさんと対戦することができて嬉しかった」と話して下さり、悔しい気持ちももちろんあったがそれ以上にたけぴーさんの優しさに感動し幸せな気持ちでいっぱいになった。

1192さんにスクリーンで実況解説をしていただくのも1年以上ぶりだったため凄く嬉しかった。

対戦が終わり席に戻ると沢山の方が声を掛けてくれた。「凄くいい顔をしている、満足そうな顔をしている」と話してくれてどんな顔をしていたか想像すると少し恥ずかしい。
凄く楽しい時間を過ごし気分も良かったため対戦の反省は家に帰ってからにしようと決めた。この段階では自分のプレイミスには気付いてなかった。周りからは「あれ(急所)は仕方ないよ」と言ってもらい、自分もプレイミスに気付いていなかったため「そうですよね笑、あれは無理だ笑」と返していたが、皆さんが優しさで言ってくれていたことに後で気付き、悶え死にそうなぐらい恥ずかしさで苦しんでいた。みんなありがとう。

他の部門の決勝戦が残っていたが時間が来てしまい撤収作業が始まった。私は2次会には参加しないためできるだけ片付けを手伝い、最後に主催のピーナツさんに挨拶をして帰ろうと決めて会場に残った。

片付けをしているとすのーさんやyasuさんに声を掛けていただきアドバイスや有難いお言葉をもらった。

片付けが落ち着いたタイミングを見て主催のピーナツさんに挨拶をした。近くにいたきゅうりさんからは「静モンフェ(静岡オフ)の開催を待ってる」と言われ「いつかやります」と適当に返事をした。でもそう言ってもらえるのも嬉しいので有難いなと思った。

予約していた新幹線の時間までは余裕があったため神田から東京駅までは歩いて向かった。帰り道「楽しかったな」という気持ちと「やっちまったな」という気持ちで感情がぐちゃぐちゃになっていたが、とりあえず今は忘れようと気持ちを落ち着かせながら帰宅した。

 

おわりに

3日間を通して沢山の方に「動画見ています」と声を掛けていただきました。私は承認欲求の塊なので、言われたら言われただけ頑張ろうという気持ちになります。
承認欲求ってマイナスな表現で使われることが多い気がするけど自分はそうは思わなくて、どんなことでも他人からの評価を原動力にして物事に取り組めるって良いことだなと思います。これは私の好きなアイドルの子が同じように承認欲求が高く、でもそれを前面に出して自分を認めてもらうこと、そして自分自身を認めることで成長してきた姿を私は見てきたので、そんな彼女への憧れもあり今の自分がいます。承認欲求が高いって恥ずかしいことじゃないんだなと。まあでもそれを自覚してないとただの痛い奴になってしまうので気を付けなければいけない部分もありますが。

全然違う話になりましたが、、、

参加された皆様、3日間お疲れ様でした。正直今でも余韻が抜け切れていなくて。Twitterを見ていても同じように余韻浸り中の方が何人かいるような気がして安心しています。数年前に色々あって感情が薄れているような毎日を送っていたのですが、このオフ会ラッシュで色々な感情を抱き、元気だった頃の自分が戻ってきたなと感じています。いつも遊んでくれる皆さんのおかげだなと感謝してもしきれない思いです。

まだまだお会いしたことのない3世代勢の方も沢山いるし、自分もまだまだ駆け出しプレイヤーなので、2025年も積極的にオフ会に顔を出し皆さんと沢山交流をして、自分も成長していけたら良いなと思います。




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