以下の内容はhttps://edwalk.hatenablog.com/entry/2021/01/23/113541より取得しました。


パルスオキシメーターで血中酸素濃度を毎日測ってみよう。コロナ感染による肺炎を発見しても、それからどうするんだという疑問もありですが。

新聞見ると、新型コロナウィルスが肺の奥だけで増殖して肺炎になり、症状が出るのがおそいので、気がついた時には重症になっているケースがあるらしいですね。

通常、喉あたりでもウイルスが増殖するので、軽いうちに異変に気がつきやすいのですが、コロナはタチが悪い。

 

これを早いうちに発見するためにパルスオキシメーターが売れているんですって。

パルスオキシメーターって血中の酸素濃度を測る機械で、酸素濃度が下がっていたら肺炎を疑うことになります。

使い方は、指先を挟むだけ。

手軽なので家庭で使えるので、通常の3倍の売り上げだそうです。

 

うちも買おうと家内が言います。

はいよと楽天で探してみました。あ、ポイントあるもんで。

驚いたのは、価格の幅。

千円台から3万、4万というものもあります。

 

家内は3千円程度の価格を想定していました。

そのくらいの価格帯で、送料無料てのがすぐに見つかりません。それに購入者の感想も見つからないです。まあ、通常売れているものでも無いでしょうからね。

 

で、Amazonを探してみます。プライム会員だから送料無料の可能性もありますから。

「医療機器認証」て言葉も見つかるので、そういうのが良いですよね。

3千円程度で、医療機器認証で、日本製というのを探しました。

ありました。

こういうの馴染みがないのでメーカー名も分からず、まあ「日本製」という言葉を頼りにしましたよ。

 

注文しちゃいました。

 

これで、血圧計で血圧測った後、パルスオキシメーターで血中酸素濃度を測る日々が来るのですね。

しかたない、がまんしましょう。

 

 

  • メディア:
 

 



 

 




以上の内容はhttps://edwalk.hatenablog.com/entry/2021/01/23/113541より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14