以下の内容はhttps://edwalk.hatenablog.com/entry/2020/11/27/165022より取得しました。


芋づる式

読みたいなと思った本を市立図書館のホームページで調べてみると、ありました。

そのうち借りてこようと思ったのですが、今、図書館の棚にあります。どの棚か、そして整理番号も出ています。貸出可。

 

ということで、今日借りることにしました。

先日借りてきた「素晴らしきソリボ」てのは、面白そうだと思ったのですが、「独特の文体」てのがぼくには合わなかったので、返すことにして、それを持って図書館にいきました。

返却カウンターに本を置いて、iPhone出して図書館のホームページで、目当ての本のありかを表示しながら探しました。

はい、ちゃんと見つかりました。便利ですね。

 

この本です。信長、秀吉、家康、政宗らが、スペイン、ポルトガルとどう対峙したのか。

面白そうでしょ。

室町の末期の将軍たちのことを調べていますが、この時代に外国が日本を狙っていたのも事実です。

 

15代将軍義昭を語ろうとすれば、織田信長を語らざるを得ません。

信長の合戦はいくつもあり、同じ相手とのものも多いです。結構グチャグチャした展開です。

そのうち年表作って整理しようと思ってましたが、一緒にイエズス会とかの関わりも調べちゃおうかなという考えです。

もちろん、他の大名たちのものも。

 

 

あと、ついでに借りた本。

  • 作者:谷口 克広
  • 発売日: 2002/01/01
  • メディア: 新書
 

 

 


室町幕府の終わりの頃の将軍の話は、今のところ、この2つです。


 




以上の内容はhttps://edwalk.hatenablog.com/entry/2020/11/27/165022より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14