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沢口靖子さんの透明感に「ザワつく!金曜日」


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 今日の「ザワつく!金曜日」は午後6:45から放送。夕方のニュースはおおよそ分かったので、久しぶりに見ることにした。前半のゲストはDAIGOさん、後半は沢口靖子さん。

 DAIGOさんは安定の面白さだった。「DAI語」ももちろん健在。何歳になってもこの路線のまま進んでほしいなあと思う。

 そして沢口靖子さんは透明感があって美しかった。長嶋一茂さんと石原良純さんがいつもより機嫌が良さそうだったのは、沢口さんの美しさに圧倒されていたからなのだろうなあと思った。

 一茂さんはプロ野球選手から俳優に転向し、初出演のNHKドラマ「坊さんが行く」で沢口さんと共演した。そこで一茂さんは沢口さんとのシーンで鼻血を出してしまったという。

 また、良純さんは「太陽にほえろ!」で沢口靖子さんと共演していた。私は「太陽にほえろ!」が大好きな小学生だったので、良純さんがマイコンというニックネームだったのはよく覚えているが、沢口さんのことは覚えていなかった。

 ふたりとも正統派の俳優さんだったんだなあ。今はコメンテーターで見かけることが多くなっているので、俳優業をしているところも見てみたいなあ。

 ところで私はまだ一度も「科捜研の女」を見たことがないことに気が付いた。20年も続いているヒットシリーズなので、一度見ておかねばと思う。TVerをチェックしたら、1999年~2020年の動画が配信されていた。来月に映画が公開されるので、きっと「科捜研の女祭り」を開催しているのだろう。少しだけ1999年の放送分を見たが、沢口さんは確かに若いけれど、印象は全然変わっていなかった。美しいまま年齢を重ねて、芸能界の第一線で活躍し続けることは本当に大変だと思う。

 V6の三宅健さんは「奇跡のおじさん」と呼ばれているが、沢口靖子さんはなんと形容すればいいのだろう。何かを超越しているのは間違いない。




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