これだからイスラエルは…。ユダヤ人が何故忌み嫌われるのか、一連のニュースを見ていればわかるのでは。彼らはサイヤ人と同じ戦闘民族なのだ。
仏教者の認識としては、中国、北朝鮮、旧ソ連勢力などの、宗教への思想統制のある共産主義国が仏教国を狙っているというものだが、共産主義を発明したのはマルクス、ユダヤ人である。広めたのはトロッキー、ユダヤ人である。
じつは共産思想は聖書から来ている。青銅の蛇(地を這うカースト下位)をかかげ、黄金の牛(王侯)とその水を飲んだ者を殺せ、というモーセの教えから来ている。ホロコーストもユダヤ人の発明。ユダヤ民族が戦争の際に、ジェリコの壁を越えて敵民族の都市に侵入したら老人から赤子、家畜までを、残さずに全て神にささげるという虐殺をやった。旧約聖書の士師記のサムソンやエフタの章に書いてある。
反対陣営、資本主義を発明したのもユダヤ人。定職につけなかった彼らは金貸しとなり、為替、証券などの金融システム、つまり銀行を発明した。彼らの子孫がロスチャイルド家でありドル札を刷る元締めである。
科学はどうだろうか、原爆を発明したのはアインシュタイン、ユダヤ人である。コンピュータを発明したのはフォン・ノイマン、ユダヤ人である。AIのチャットGPTを発明したのはサム・アルトマン、ユダヤ人である。
ユダヤ人は天才を生む、現世人類とは違う遺伝子が混じっているのだろう。たまにスーパーサイヤ人のようなスーパーユダヤ人が出てきて歴史を惑わす。太平洋戦争、資本主義と共産主義というユダヤ生まれの2つの思想と陣営を操り、核とコンピュータとAIを世界に投入した。
ユダヤのアジアへの影響はどうだろうか。日本をソドムとゴモラに見たて原爆投下、マルクス主義による中国と朝鮮の洗脳、朝鮮戦争、ベトナム戦争。そこには常にドル💲が動いており、ユダヤ財閥と共産陣営で八百長プロレスをやっている。
神道天行居は他宗なので、このブログではあまり書けないが、友清歓真はユダヤ霊的勢力からの霊的国防を主張していた。たしか日本の霊山だけでなく台湾の日月潭や朝鮮の白頭山まで行ってたんじゃないかな。アジアに結界を張ろうとした。先の太平洋戦争においては、友清歓真がアメリカの背後のユダヤ法師の呪詛を感知。霊的国防の儀式中にエホバの妖気の渦がもの凄いことになり、たいへんだ、となったらしい。
個人的な考えでは、広島と長崎をソドムとゴモラに見たて原爆投下はこれはユダヤ法師の魔術的な戦略だったと思う。この原爆投下という黒魔術により日本の八百万の神々もユダヤ神の言うことを聞くしかなかったのだろう、ポツダム宣言となった。なので、今から日本の霊的国防しても遅いのだ。とっくに中に入り込まれて、本丸の主がすげ変わっているのだから。だから、政府も言いなり、国民もボーっとして彼らの囲いの中でよい羊であろうとしているのだ。