https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1664576?display=1
日本製鉄によるUSスチール買収が場外乱闘になってますが。
クリーブランド・クリフス ゴンカルベスCEO
「中国は悪だ。中国は恐ろしい。しかし、日本はもっと悪い。日本は中国にダンピング(不当廉売)や過剰生産の方法を教えた」
どこかの料理アニメで似たような台詞がありました。
「麺は不味い。この麺は最悪だ。しかし、ツユはもっとダメだ。」
日本さんはアメさんにツユにされてしまったのですね。
さらに、ゴンカルベスCEOは第2次世界大戦での日本の敗戦を念頭に、次のようにも述べました。
クリーブランド・クリフス ゴンカルベスCEO
「日本よ、気をつけろ。あなたたちは自分が何者か理解していない。1945年から何も学んでいない」
何をえらそうに…アメちゃんのほうが何も学んでませんよ。
1945年の原爆投下から日本はアメさんよりカーストの階級が低いと言いたいんでしょうかね。1番悪いのはアメさんだと思いますよ。インディアン戦争では950万人を殺してますから。さらに太平洋戦争、ベトナム戦争とネイティブアメリカン含めて何故かモンゴロイドばかり攻撃してます。アメリカは、ナチスのユダヤ人ホロコーストの十倍くらい、ネイティブアメリカンも含めたモンゴロイドを殺しています。
アメリカの敵って、いつもモンゴロイド(黄色人種)ですよね。ネイティブインディアン、日本、ベトナム。お次は中国です。欧米白人の人種カーストジョークで、白人は人間、黒人は家畜、アジア人は害獣というものがあります。
駆除対象だから殺せるんです。畑の作物を掠め盗る黄色い猿は駆除する。殺しても罪悪感は白人を殺すより少なくてすむ。資本主義、共産主義、あまり関係ないです。感覚的なものだと思いますよ。