例によって呟いたことを基に益体もないメモ。
- レスバとかを楽しむ余裕がないので、そうならないような呟きを心掛けているつもり(つもりなだけだけど)である。嫌味を言いたい時ほど抽象度を上げてわかりにくくするなどはその種の対応の一例で、さすがに某先輩のように擬古文とかは難しい。抽象度の上げ下げも重要と考える。それとは別に絡む相手も選ばないと無駄に消耗する。絡んで意味のある相手は思っている以上に少ないと思う。
- 会社のイベントがあり、終了後プロパー社員達はそれぞれ次に行くが中途入社で交流範囲が狭いとそういう輪に入れずに帰ることになり、そういう輪に入る能力にかけていることを痛感する。慣れてはいても地味にダメージを受ける。こちらの直属の上司のようにそういうのが上手な人もいるから余計に微妙な気分になる。中途採用だと同期とかいないのが通常なので、孤立しがち。慣れてはいるつもりなのでこちらは良いけど、そうでない人の場合は活躍できなくなる原因になりかねないと思う。輪に入っていくにせよ孤立に耐えるにせよ、転職する側の個人技頼りなのは危うい気がする。