例によって益体もないメモ。
- 批判すべきこと、批判すべき範囲とそれ以外を峻別するのは知性のあり様が反映する話だなと感じる。
- 問題意識が当を得ていることが、的外れな解決策を正当化することはないと思う。
- 自分の拘りの強さを持てあますところもあるが、それ故にここまでこれたという側面もあるのでそういう側面と最後まで生きていくつもりだが。
- twitterでも何でもいろんな意味で絡まない方がいい相手というのはいると感じる。お前がそうだという突込みはありそうだが、相性というものがある以上仕方ないのだろう。
例によって益体もないメモ。