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最近のぶつくさ(2025/6/2)

例によって益体もないメモ。

  • 組織の問題点を外から批判することそれ自体に意義はあるとしても、それだけだと問題はおそらく解決しないのではないか。その組織内でその問題点が解決できるように助言をしないと、批判自体に当該組織が反発し態度を硬化させるなどの負の影響をもたらす可能性もゼロではないのではないか。その意味で、とにかく批判をすればいいというような単純なものではないのではなかろうか。もちろん批判を続けることに意味がある場合もあるわけだが。仮に、同様の批判をし続けても変わらないというのであれば、その批判が当該組織が変わることを目的としているのであれば、批判の仕方を見直すことも考えてもよいのではないか。

  • 手続的正義ということも考えると、仮に施策の内容が適切でも、施策実施の理由や経緯などの説明がなければ、その点の不適切さが別途批判の対象になり得るはず。




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