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最近のぶつくさ(2025/5/21)

例によって呟いたことを基に益体もないメモ。

  • 前にもメモしたことの繰り返しだが、母国語で高等教育ができることの利点を国立大学が放棄するような真似をしようとしているのに接した。言語による国民の分断を招きかねない等の理由で、反対する所存*1。国民の税金を投入した国立大学ですべきではないと考える。母校での話のようであるが*2、寄付などは今後しないつもり。
  • 事実を事実自体をして語らしめよ、という表現に接したことがあり、その指摘からすると、変に形容詞とかが付いた表現からポジショントーク性を感じることがあって、そこでひっかかって某書籍がよみづらい(謎

*1:外国語で授業をして、同じ言語で授業をする海外の大学と競争可能な授業ができるのか、という疑問もあり、同じ土俵に乗ることで、日本語母語の学生が行かなくなる危険もあるのではないか。

*2:こちらのいた学部でないのが救いか。




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