仕事で幕張に行った。
せっかくの機会なので幕張周辺のスーパーに行ってきた。
ついでに自費で千葉市にも泊まり追加でもう少し行ってきた。
量が多いのでスーパー記録以外は少なめ。
幕張
一店目はリンコス ベイタウン店。

マルエツ系列で高級指向なのかな?
LINCOS は Linkage of Commutative Store を意味するらしい。
何も知らずに入ったが高級感をしっかり感じた。
おそらく棚や床の色が黒系なのが関係しているのだと思う。
とてもキレイ目なのと、バーミヤン併設なのが非常に良かった。

駅中にある浦安が本社のスーパー。
惣菜に結構力を入れている印象。
少しレイアウトが特殊だったが、今回はもっとすごいのが多かったので霞む。
千葉市
駅に入ったマルエツ。
プチを名乗っているし24時間営業なのでコンビニっぽく見えるが、少し小さめのスーパーくらいのサイズ。
四店目は千葉市本社のスーパーチェーンカワグチ 生鮮食品館激安市場店。

なんか左右に分断されているようなレイアウトのスーパーだった。

CoGca加盟店。
五店目はせんどう 千葉みなと店。

こちらは千葉県市原市が本社。
かなり大きい。
店に入ると左右にさらに自動ドアがあり、ここで左の自動ドアに入ると店内、右の自動ドアに入るとイートインというすごいレイアウト。
最初これに気付かず、イートインにどうやって入ればいいのか分からずとても困惑した。

日付を変えて六店目はヤオコー 作草部店。

名前はよく聞く埼玉のスーパーだけど多分行ったのは初めて。
200店舗近くあるらしい。
わたぼくカフェオレとか農協コーヒーとか見たことないコーヒーがいくつかあったが買い損ねた。
七店目はトップマート 都町店

ちょっと外観が怪しいスーパー。
レイアウトでいうととても縦長。
今年の2月にクスリのアオキに事業を譲渡したらしく、HPもそのタイミングで閉鎖されたっぽい。
店内にはクスリのアオキのPB商品がチラホラ。
八店目はランドロームフードマーケット矢作店。

今度はとても横長のスーパー。
これくらいの規模のスーパーは棚を縦に2個ずつ並べて配置していることが多いと思うが、ここは奥行きがないせいで一個ずつしか置けてなかった。
真面目プリンや真面目杏仁豆腐、真面目マフィンなど真面目を名前に冠するデザートがたくさん売られていた。
せっかくなので真面目プリンを買ってイートインコーナーで食す。

真面目に美味い。
九店目はオリンピック 千葉東店。

ここはホームセンターも併設されている。
ホームセンターとスーパーの間に入っているミニカフェみたいなところが、コーヒーだけでなくカレーやラーメンも扱っている。
モーニングカレーやモーニングラーメンもあるようで、スーパーとしてはかなり珍しい。
十店目はしげのや 星久喜店。

ここもせんどうと同じく市原市が本社で、全部で3店舗しかない。
この辺から疲れているのであんまり感想をメモ出来ていない。
十一店目はスーパーベルクス 仁戸名店。

関東のスーパーだとよく似たベルクがあるので混同されがちだが、全く違うスーパーで綴りも BELC と BELX と異なる。
ベルクが社員2752人、ベルクスが1480人なのでざっくりベルクの半分くらいの規模?
周りに店の少ない道の中にあり、ドラッグストアや100均、服屋ややよい軒などがついていて便利。
ミルメークのカップタイプが売っていたので飲みたかったがイートインがなかったので断念。
ミルメークは愛知発祥だが、千葉県の古谷乳業がコラボしてカップタイプを作ったらしい。
次千葉に行ったら飲みたい。
十二店目はマミーマート 仁戸名店。

絶妙に可愛いロゴをしている。
床がよくあるクリーム色のタイルなのだけど、魚売り場のところだけ急に床も天井も青くなって雰囲気が変わるのがとても楽しい。
ここも棚が黒いおかげで高級感がある。

生鮮系のスーパーの割には大きく、結構品揃えは豊富。
ディスカウントっぽい側面もあるのか、濃厚キャラメルクリームソーダ 470ml が 39 円で店頭に並べられていた。
買いたかったが旅行中に常温飲み物は要らず。
オリジナルの牛乳が売っていて、結構パッケージなど好きだったが調べても情報が少なくて悲しい。
