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当地にも5キロ2000円の備蓄米がやってきた

ようやく片田舎の当地にも平成3年産の備蓄米が店頭に並んだ。並んだのは某ドラックストアで精米は今月中旬となっている。方やJA系のスーパーには一時話題になった3000円の備蓄米も無くなっていてコメ売り場には空きスペースが多い。

新米も出始めているので古×4米ということになるかな。そして近くには米国産のカルローズが同じような値段で売られていた。

ただ大きな違いがある。それはカルローズが4キロだということ。そしてこちらも令和6年産なので今では古米ということになるのだろう。このカルローズは少し前に30%引きで販売されていたことがある。しかも定価は税込みで2894円だったので、今度は約30%引きを定価として販売しているようだ。

それでもこの小泉備蓄米といわれる5キロ2000円に比べるとキロあたり100円以上高い。しかし5キロ換算だと2673円(ドラパパ計算)になるので以前の江藤米よりは安い。

値段でいえば古×4の備蓄米が安いが、米国産は古×1米である。値段重視か収穫年か・我が家には以前購入した3000円の備蓄米がまだ残っているものの、うちのマコ様と相談した結果、古×4米も食べてみようとなり一袋購入した。

すぐ売れきれるかと思ったが、翌日もまだ売れきれずに残っていた。

今年の新米は高いと言われている。また一時は米がなかったコメ売り場に様々な価格の米が並んでいる。備蓄米もひと月伸ばしたとはいえ9月には終わる。味見したところで次回は無い。精米した令和6年産のブランド米価格もどうなっていくのだろうか。米が無いよりも、選択肢が多いのは助かるが・・・・気になる(^^;

細かなことが気になる親父 記

 




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