
Energy Science Pack 1の生産準備
宇宙についたので、早速必要な設備を生産した。

その間に工場の状態を見ていたら、バイオ廃液が溢れてた。

バイオ廃液は捨てるのがマジもったいないので、タンクを増設することにした。これで当分は大丈夫だろう。

レーザータレットの生産
そういえば、粒子加速器の生産にはレーザータレットが必要だということを忘れてた。レーザータレットは生産ラインすら存在しなかったので、急遽設置してきた。準備不足だなあ。

再び宇宙へ。無事粒子加速器を作れるようになった。

材料試験パックの準備
さらに次のScience Packに備え、材料試験パックの高速生産を開始した。地上で作ることも考えたけど、原料を宇宙に持ってきたほうが材料効率がよさそう。

Energy Science Pack 1の生産ラインの検討
Energy Science Pack 1を毎秒0.2個生産するラインの構成はこんな感じかなあ。

難易度は全体的に低いけど、ウランのところだけちょっと面倒かな。

・・・と思ったけど、こうすれば簡単か。

マルチスペクトルミラーが関わる部分はこんな感じだろうか。材料の種類は多いけど構成は単純。

粒子加速器とかを使うラインはちょっと長いけど、まあシンプルだ。

ラスト一種のラインを作って

電線を配線し

材料を供給して


細かなミスを直して






よしよし、今度こそ生産できそうだな。

今日はここまで。