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確定申告で初めて「総合課税」を選んだ結果...

こんにちわ。しょこら@です。

今月頭のことなんですけどね。
重い腰を上げ、何とか確定申告を済ませたんです。

数年前まではJTC海外営業マンとしてそれなりの年収があったのですが、今や手取り300万円のザ・底辺ドライバー職。そこで今回は所得税の実行税率を鑑みて【総合課税】で申告してみようと思い立ちました。転身して丸3年が経ちますが、実は自分にとって初めての選択になります。

細かい数字は伏せるとして、入力の結果、給与収入と配当収入を合わせた昨年の課税所得は575万円に。そこからあれやこれやと計算され、先日振り込まれた還付金はこんな額になりました。


当然、所得が増えることで住民税もupする見込み。
(会社勤めなので国民健康保険は対象外)
一応、事前に居住する自治体のサイトで今回の所得に基づく試算をしてみたところ、やはり昨年とは桁違いの住民税が請求されるみたい。還付金との差し引きでも損にはならんやろと思ってはいるものの、正式な額は自治体からの通知待ち。ちょっとドキドキです。

念の為、この還付金は使わずとっておきます。
暴落が来たら投資に回しちゃうかもですが←


さて筆者、まだ今はサラリーマンですが、仮に完全リタイアして配当生活の身ともなれば税金・社会保険料とのせめぎあいからは逃れられないでしょう。更に、将来的には金融所得も社会保険料算出にカウントされるとの話も降って湧いており(※現時点での検討対象は75歳以上の後期高齢者)一層悩ましい状況が想定されます。

その懸念を打破すべく、少々の改悪はものともしないくらい圧倒的に多い不労収入を作りたい。もっか自身の平均的生活費は月30万円。ものすごーく感覚的ですが、ざっくりその3倍くらいの配当収入があれば増税攻撃もしのげるかな。

・・・その一方で、何かあっても、大型一種の運転免許と何年かの運送業界経験さえあれば最悪飯くらいはありつけるだろう、なんて楽観的に思ってもいます。「圧倒的な配当収入」に加え、いざというときの「現場での専門スキル」そして最も重要なのが「心身の健康」これら3つで完全リタイアに備えてまいります。


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