ダイアログノートブックのポーチを毎日愛用しているのだけれども、このダイアログノートの商品展開はどれも僕にブッ刺さるものばかりだ。

※タグポートプランナー。DIALOGNOTEBOOKから転載
というのもダイアログノートブックそのものが9×14cmの最も好みのサイズ。フィールドノートやモレスキンカイエといった使いやすいノートと同じサイズ。僕が使いやすい最小で最大のノートサイズなのだ。以前ダイアログノートブックとポーチを購入したのだが、手持ちのノートの在庫がまだあるのでノートの出番はまだ来ず、ポーチのみを毎日活用している状況。手帳本体はペーパーリパブリックのグランボヤージュポケットを使っているので他社製品同士をコラボさせていく感じになる。(ペーパーリパブリックをダイアログノートポーチに入れて持ち運んでいる)
さて、そのダイアログノートの製品群の中で1番注目しているのが「タグポートプランナー」。9×14cmのノートでマンスリーブロックタイプのものってほんと少ないのでこのラインナップはありがたい。昨年この商品を知った時には時すでにお寿司で遅し。...完売になっていたので、2026年版はぜひゲットして試してみたい。
手帳本体とプランナーリフィルはペーパーリパブリックのものを使う予定にしているが、ペーパーリパブリックのプランナーにマンスリーブロックがないので組み合わせてみるのもいいかなと思ったりしている。
2026年版、2色展開になってて迷う...。これは今年のカラー(ローストナッツ)を買うのが正解か、それともベーシックカラー(ミッドナイトブルー)を買うのが正解なのか...?
買ったらブログで紹介します。やっぱ手帳は小型サイズがいいな。