もうB6周辺のサイズ感にハマり過ぎて、すっかり気に入って使い倒している。毎日同じネタだけど、このブログはこういうブログなんです。はい、今日は少しだけ写真が多め。

ジブン手帳MiniとロルバーンL
今年のメイン手帳の候補として購入したものの、あまり出番のなかったジブン手帳Mini。一方、カップマルタンに惹かれて購入したロルバーンL。どちらも完全なB6サイズではないんだけれど、手への収まり具合というか、書き心地というか上手く言語化できないんだけど総合的に”なんかいいな”が詰まっているサイズ感。そしてYouTube「in my room」に背中を押されてゲットしたKUNISAWA FIND diary COVER。

このKUNIさんがジブン手帳とロルバーンの繋ぎ役となり、B6系の世界観が出来上がっている。かっこよく言いすぎた。具体的にに言うとロルバーンをリフィル化してリングに綴じ、ジブン手帳をバインダーに挟む、という状態で使っているのだ。贅沢。いいとこどり。あれもこれも使いたい欲を同時に実現している。

ジブン手帳Mini。カバーをつけずにそのまま使っている。ミニマルでいいぞ。

ロルバーンL(カップマルタン)。そのままは挟めないので紙に6穴パンチで穴を開けてリフィル化。この表紙が好きなんですけどもね。

僕の新・最愛手帳となるか、KUNISAWA FIND diary COVER。持ち歩く手帳としては過去最大。嵩張るけど帆布素材メインなので重くない。

このKUNISAWAバインダーを母艦とした運用が定着しつつある感がある。ある感があるってなんだ。仕事メインで手帳を使っているので、今の仕事がやりやすい手帳構成にするのが吉。そういう意味では現在は”メモ”よりも”ノート”として書き込める面積を求めているので、SD(システムダイアリー)よりもKUNISAWAバインダーに軍配が挙がるのだ。仕事をリタイアしたら小さい手帳に戻るだろうけれどもね。いや、繰り返し繰り返しSDに戻ってきてるのでまだB6サイズの手帳で定着しきれるかはわからない。油断できないぞ(なにが?)