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日記

今日の晩ごはん、王将(京都の方)に入ったんですよ。いつもなら炒飯に行くところ、以前「マツコの知らない世界」で天津飯のあんが3種類(甘酢、塩、京風)あるということをふと思い出して、天津炒飯の塩だれにしてみました。天津飯じゃないって?そこは炒飯が好きなので許してください。で、塩だれ(あん)がかかった炒飯は、だしがかかっているみたいで美味しかったのです。でも1種類食べたら、残りも食べ比べしてみたくなるじゃないですか。しかしさすがに明日も明後日も天津炒飯を食べるわけにはいかない。いや、私は食べられるんだけど、人間としてどうなのか。あんが変われば違う料理だとカウントしてよいのか。次の天津炒飯の機会を待つまでそわそわしながら過ごすのが本当によいのか。

ということを考えながら食べたのですが、前に同僚に教えてもらった「大阪王将天津飯がおいしい」というのをまだ試してなかったので、それも気になってしまっています。




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