以下の内容はhttps://diary.toya.blog/entry/20070915/p2より取得しました。


久しぶりに音叉の音を聞いた


A-440Hz。耳に当てたり、初めて歯でくわえてみたり。吹奏楽でチューニングに使うのはB♭なので(全国的にかどうかは知らないけどたぶん)、ちょっと低めなのが新鮮というか何というか。

440とか442とかも久しぶりに聞く言葉(?)で、冬のくそ寒い中の練習の時に「今日は439!」「438!」とかありえない数字でチューニングしたのをふと思い出した。もちろん合奏するとぐずぐずでした。




以上の内容はhttps://diary.toya.blog/entry/20070915/p2より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14