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パイプで標準出力と標準エラー出力の両方を次のコマンドに渡す (|&, 2>&1 |, bash 4.0以降)

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概要

以下、自分用のメモです。よく忘れるのでここにメモメモ。。。

パイプで、標準出力と標準エラー出力の両方を流したいときがたまにあります。

昔は以下のように書いてました。

./app 2>&1 | app2

実は最近は以下の書き方でも出来ます。

./app |& app2

2>&1 | って書き方は慣れればパッと出てきますが、|&の方がずっと分かりやすいですね。

この書き方は Bash 4.0 以降から可能となっています。

参考情報

www.tohoho-web.com


過去の記事については、以下のページからご参照下さい。

サンプルコードは、以下の場所で公開しています。




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