当ブログをご訪問頂きまして大変有り難うございます。
出遅れおじさんです。
先日都内に住む娘からラインがあって、
「近所のスーパー(過去の記事
をご参照ください)でウイスキーの抽選販売があるけど欲しい?」
と聞いてきました。
上の記事に書いた、ビギナースラック(?)で山崎NVを当てた以降も何回かエントリーして貰いましたが、当選には至っておりませんでした。
私自身もイオン南関東の抽選販売は、もれなく応募して来ましたが、当選には至っていませんでした。
今回の抽選は
山崎、白州の18年、と響の21年(何れも55,000+税)
余市10年(12,000+税)
響ブレンダースチョイス(15,000+税)
山崎、白州のStory of the Distillery(同上)
白州12年(同上)
娘には、響ブレンダースチョイス以下の4点にエントリーをお願いしていました。
昨夜深夜に「白州Story of the Distillery」が当たったとLINEが来ました。
実は山崎と白州Story of the Distilleryシリーズは未だに呑んだこともボトルを拝んだこともありません。
2025EDITIONは今回初お目見え(and最終?)だと思います。
まじめにウオッチしているわけではありませんが、2024EDITIONに継ぐ第二弾との事です。

同社のサイトによるテイスティングノートによれば
色 :明るい琥珀色
香り :パイナップル、バニラクリーム、ほうじ茶
味わい:警戒、やまらかで和三盆の様な甘やかさ、かすかな苦み
余韻 :熾火の煙、ほろ苦さ
とあります。(勿論2024EDITIONも同じです)
本日(6月8日)朝から狂喜乱舞、テンションMaxで、速攻で代金16,500円を振り込みました。
素敵な「父の日」のプレゼントになりそうです。
娘よ! 早く帰ってこい!!
顔は見せなくて良いから・・・なんて、口が裂けても言えませんが。
有り難うございました。