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コメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. k
    • 2026年03月29日 22:14
    • 素晴らしいですね!特に色彩、カラーの露光時間をたっぷりとられた事が勝因と感じました。カラーデータは輝度情報にも使われたのでしょうか?

      このNGC3344、私のデータのIR640とBを各々スタックして比較しましたら、Bの方が断然解像していて、IRで解像劣化が著しい銀河と思います。より長波の742nmは更に不利なのでしょう。
      常々、B情報の解像とIR情報の微光星描出力の双方を活かせるスタック方法があれば良いのにと思っているのですが・・・

    • 0
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    • 2. Toshy-jiG
    • 2026年03月30日 12:18
    • kさんありがとうございます。
      「カラーデータは輝度情報にも使われたのでしょうか?」
      ここに載せた画像では輝度情報はLのみです。L・R・BをImageIntegrationで重ねた(Gには大きなゴミが残っていたので不使用)画像でもやってみましたが、結果はほとんど違いが分かりませんでした。
      「B情報の解像とIR情報の微光星描出力の双方を活かせるスタック方法」
      この答えになるかどうかわかりませんが、Iwakata Methodでは輝度情報としてIR・BのImageIntegrationではなく、IR・B合成画像のLを取り出して加工しLRGB合成に使っています。この方が解像度が良いように思うので。
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