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コメント

 コメント一覧 (3)

    • 1. k
    • 2025年12月17日 20:50
    • こんばんは。
      M77のHα試して下さったんですね!
      Toshyさんの5nmと私の7nmとでは左程に違い無さそうな気がしていましたが、許容範囲のzが0.001以上違ってくるんですね。
      UTOさんの天文ガイドアイデア賞のSⅡフィルターを使っても、5nmだとz=0.0037以下なので難しそうです。
      そういう意味で、銀河のHα狙いなら、7nm以上、できれば13nmなどが良いのかなとも思いました。でも、こういう「写った・写らなかった」の結果比較、とても面白いです!
      (ところで私も良く解らないのですが、問題になるのは距離でなくzですよね?たまに青方偏移の銀河もあるので(M90とか))
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    • 2. k
    • 2025年12月17日 21:05
    • すみません、
      >SⅡフィルターを使っても、5nmだとz=0.0037以下なので難しそうです。
      全く勘違いしていました(汗)最大z=0.0039の場合のHαが661.36nmぐらい、でも5nmのSⅡフィルターだと670nmぐらいからなので、こちらは短過ぎるのですね。
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      • 3.  Toshy-jiG Toshy-jiG
      • 2025年12月17日 22:51
      • >>2
        コメントありがとうございます。
        IinoさんからSeti AstroのContinuume Subtraction Utilityを使ってHα画像からHα以外の連続光成分を差し引いてみたらどうかというsuggestionがあり、やってみました(Rの代わりにIRを入れて)が、kさんのHα画像にある位置にもやもやのようなものは出て来ませんでした。R画像を使わないとだめなのかも。あるいはやっぱりRed Shiftで外れてしまっているのか。R画像が撮れたらまたやってみます。
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