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コメント

 コメント一覧 (4)

    • 1. マルさん
    • 2025年03月04日 14:58
    • AM-3にGS200RCを載せてガイドするというのは無謀に思えますが最大駆動速度をMAXの半分にすれば運用できるんですね。
      ガイドの精度はRMSでどのくらいでしたか。
      自分の場合はGS200RCの運用はもっぱらEM200ですが、遠征でEM200を持ち歩くのもしんどくなり、AM-5との入れ替えも考えましたがベランダでAM-5を使うことは難しそうなので結局はAM-5との入れ替えは諦めました。
      AM-3でGS200RCがそこそこ安定運用できるのなら、サブの赤道儀EM11とAM-3の入れ替えも考えてみたいと思っています。
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    • 2. Toshy-jiG
    • 2025年03月04日 16:51
    • RMSで1”を切っているのが大半だったので、guide精度は良好でした。但し、Auto Meridian Flipに失敗する(不覚にも寝入っていたので気が付くのが遅れた)という事象が起きました。一応反転はしていたので、これはFlipに関する時間設定のところを短くし過ぎた(通常5分を3分にした)ことにより反転後の自動導入に失敗したのかもしれません。今後確認が必要です。
      ところで、ベランダでAM-5の使用が難しそうとはどうしてですか?
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    • 3. マルさん
    • 2025年03月04日 20:19
    • ガイド精度の件は了解しました。
      私のベラ撮りでAM-5の運用が難しいのではと思っている理由を書きます。
      現状のEM200でのベランダ運用(南ベランダ)ですが、ベランダの庇で遮蔽される視野を最小限にするために、赤道儀の三をはベランダの端ギリギリに設置してあります。その結果、GS200を載せで鏡筒をホームポジション(北極星の方向)に向けようとすると鏡筒に取り付けたカメラがベランダの手すりに激突してしまいます。つまり、ホームポジションへの移動や自動メディアンフリップは出来ない運用になります。そのため、ASIAirPlus運用で目的天体を導入するには、まず赤道儀のクランプを外してファインダーを使って目視できる輝星をファインダーの視野に入れてクランプロックし、その後モニターを見ながらハンドコントローラーでカメラ中央に輝星を導入し星図とアライメントを取って、しかる後に目的天体をASIAirのgotoで導入します。自動メディアンフリップは使えませんので手動でメディアンフリップするか、メディアンフリップなしでイアンバウアー撮影を継続するという運用です。
      AM-5だとそもそもクランプがないので自分のスタイルで運用は難しいかなと考えています。APTを使った撮影だと、ASPSが使えますので最初の手動導入は不要ですがAM-5を使う以上はASIAirを使うのが普通かなと思ったりしてまして。
      手動でメディアンフリップをするにしても、EM200ならクランプを外せばいかなるポジションも取れますので難儀することはありませんが、AM-5だとそういうアナログな操作は難しいのかなと思っています。
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    • 4.  Toshy-jiG Toshy-jiG
    • 2025年03月04日 23:19
    • マルさんそういう苦労をされているんですね。了解しました。
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