以下の内容はhttps://denebcygni.livedoor.blog/archives/21643364.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. 磯じい
    • 2023年03月24日 11:16
    • To shy-jigさん こんにちは。
      当日はお世話になりました。色々お話しできて、久しぶりに楽しい撮影会となりました。
      NGC4236は色調、解像感が素晴らしいですね。5時間超の露光のご苦労の甲斐がありましたね。
      私も輝星のスパイダーの光条は+の方が好きです。構図上どうしょもない場合を除いて、北を上にして十字になるように、鏡筒とアリガタを設定しております。精密焦点合わせの前に、光条が画像長辺に極力平行になるように、カメラの取り付け角度を調整しております。面倒ですが、複数夜の画像をコンポジットする場合も光条のキレが保たれるかもしれませんね。気のせいかも?

      またどこかでお会いしましょう。
    • 0
      Toshy-jiG

      Toshy-jiG

      likedしました

      liked
      • 2.  Toshy-jiG Toshy-jiG
      • 2023年03月24日 18:11
      • >>1磯じいさんにKさんも交えて色々お話しできてよかったです。
        NGC4236はnet上ですごく淡いと書かれている方がいるので、どうかなと思いつつ撮ったのですが、まあまあの写りかなと思います。
        GS-200RCのスパイダーの光条は画像長辺を0°or90°にすると「X」になってしまい、これを「+」(私もどちらかというとこっちの方が好きですが)にするには副鏡の鏡筒取り付け部を改造するかアリガタの取り付け位置を変えるかしないと無理ですね。まあ別に「X」でも不都合なわけではないので、無理に改造することもないなあと思います。今回いつもと違う角度にしたのは、次の記事に書いたようにNGC4631と4656を1枚に収めたかったからです。が、こうするといわゆる北上画像にならない・・・痛し痒しといったところでしょうか。
        ちなみに画像回転角はplate solveで±1°以内になるように調整しています。

        ではまた丘でお会いしましょう。


      • 0
        Toshy-jiG

        Toshy-jiG

        likedしました

        liked

↑このページのトップヘ




以上の内容はhttps://denebcygni.livedoor.blog/archives/21643364.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14