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2022年1月22日 気になる記憶があってずっとネットで調べていた。

1月22日、土曜、晴れ。快晴は続くよどこまでも。休日なので、起床するなり一週間履いた靴たちの掃除。それから原稿の修正に対応。読書。外でランチを済ませてから、脂肪肝の改善のために、ホームセンター、スーパー、ドラッグストア(化粧水を買った)といつもより長めの散歩をする。数年間使ってきた化粧水が廃止されてしまったので、メーカーをかえて試してきた。結論からいえば、どのメーカーの化粧水でも良い、ということになったので、気分と予算で選んでいる。2時間ほど歩いて帰宅。昼寝をしてから、ふたたび散歩。書店やジャンクショップに立ち寄った。世の中には様々な人がいる。与えられた条件がちがうので比較することは難しいけれども、2年前から世界中で拡がっているアレに関しては、相当数の人が直面している共通の問題であり、「どう対応しているのか」を観察してみると、ある程度その人が見えてくるので興味深い。ミレニアム2下巻を読み終えた(再読)(2022年7冊目)、2と3は繋がっているからこのままの流れで読むつもり。パート4は作者死亡のため別の人が書いているので読む必要はないだろう。

さいころにみた記憶を短い映像として思い出すことがある。少し考えれば、だいたい時代と場所と理由はわかる。一点だけわからない映像があって気になって仕方ない。おそらく横浜駅近辺のビル(駅ビルかもしれない)。1978年くらい。2階か3階。大きな窓ガラスのある開放的な場所。喫茶店。ベンチ。小さな書店がある。布をはっていない飛行船のような形のオブジェクトが天井から吊り下げられている(鮮明ではないので、巨大な絵かもしれない)。特徴的なのは石材で出来た階段状の噴水と人口的な池があること。その場所で母と仕事帰りの父を待っている記憶がある。その場所がどこなのかネットで検索して探しているけれども見つからない。見つかったらスッキリするのだが。




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