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どんな状況であれ営業をやらない営業は営業じゃない。

4月6日、月曜、晴れ。官公庁手続きのため車を100キロほど走らせる。高速道路は空いていた。手続きは滞りなく終了。ランチはホットドッグで簡単に済ませた。帰りの道も空いていた。余った時間を利用して、コロナ下での営業活動について考える。近いうちに、緊急事態宣言が出るらしい。僕の暮らしている神奈川県も対象になっている。どうなることやら。僕個人の生活は、もともとつつましいので、変わらないと予想。買占めに走る人が少ないことを祈るのみだ。仕事面は少し軌道修正が必要だ。新規開発営業最大の敵、購買意欲の低下、「こんなときに営業するの?」が少なからず出てくるからだ。これがあらわれるとどうにもならないので、見せ方を変えていくしかなくなる。完全な新規獲得は難しいので、これまで蓄積してきた見込み客の数と質が営業マンの成績に如実に出てくるだろうね。営業が営業をやらなくなったら存在する意味がないので営業をしないという選択はありえない。こんな本を読み始めた。古い本だが面白くてわかりやすい。 

  • 作者:鈴木 孝夫
  • 発売日: 1973/05/21
  • メディア: 新書
 

 




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