以下の内容はhttps://deception303.hatenablog.com/entry/2025/04/25/111235より取得しました。


TBS金曜ドラマ「イグナイト」1話・桐石拓磨の感想

初回放送が大興奮&盛りだくさんだったおかげで、記事の完成が予定より3日遅れた次第です❤️‍🔥

https://x.com/ignite_tbs/status/1907747380524626216?s=46&t=6OBSfT7NoPVgJ_-kPdKJAw

マツケンサンバの思い出について楽しげに語るミッチーさん。桐石さんとのギャップよ💘

https://x.com/deception303/status/1912496082300596522?s=46&t=6OBSfT7NoPVgJ_-kPdKJAw

↑撮影が楽しくてしょうがない!!というウキウキっぷりでこちらまで口角が引き上がってしまう動画。はー可愛い🤦‍♀️

では、及川光博氏演ずる桐石弁護士にピントの合いすぎた感想を綴っていきます。以下、ネタバレ注意です。

 

 

美味しすぎる役どころ、ありがとうございます!!!!!いやあ、まさか桐石さんの正体が最大のびっくりポイントだとは思わず、テンションが跳ね上がってしまいました。これ初回にして実質メイン回では…?!(これはむしろ過言であれ!笑)

さて、1話での出番はざっくり4箇所。回想シーンは4つ目に移動させているので、放送上の時系列とは前後します。


1.番犬(チベスナ)

3年前に山上工業で起こった、斎藤の夫の死亡事故。内部情報を得るべく、顧問弁護士として潜入中の桐石さん。…という事実が明かされるのは終盤(後述)であり、リアタイ時は1ミクロンも疑ってませんでした。ナイスくのいち!(?)

場所は会社の入り口。社長と息子が、ライバル企業の面々から、工事事業を独占するなと抗議を受けています。二人とも、適切な入札だとシラを切っていますが、実態はもちろん真っ黒けっけです。

騒ぎを聞きつけたであろう桐石さんが、スマートな靴音を響かせながら、静かに歩み寄ります。やれやれと言わんばかりにちょっと俯いてるの好き。あるいはこの時に内ポケットからスマホを取り出してるのかもしれない(映ってないけど)。

「それ以上は言葉に注意された方が良いかと」という冷ややかな台詞が第一声でした。中間色の作業着を纏った人々の中で、キリッとしたダークカラーのスーツと白いシャツ、赤紫のネクタイがより映えています。勝ち誇った顔になる社長達が絶妙に憎たらしい笑。

鋭い眼差しで威圧しながら、肩書を名乗る桐石さん。微妙に目を細めるの可愛い🫶ともあれ、声も表情もほぼ変えないことで、人間味を感じさせないビジュの良さが際立ちます。あらゆる意味で、存在そのものが争いの抑止力になるのでは😇

淡々とした口調で、裁判するなら録音します、といった旨の牽制をし、スマホを構えてみせる桐石さん。頭皮やうなじに光る汗、左手に光る結婚指輪にときめきました🫰

気まずそうにぞろぞろ退散する気の毒な背中を、無表情に見送る桐石さん。軽く顎を上げる悪役ムーブまで見せていますが、本当はどんな感情だったのでしょう。もしシンプルに「勝った…💪」としか思ってないとしたらそれはそれで好き笑。

社長親子の下衆な会話を聞きながら、スマホを内ポケットにしまう桐石さん。遠くに目線を投げる横顔が綺麗だし、聞いてませんよ〜というアピールみたいで可愛い。それが功を奏してか、「また何処ぞの誰か(恐らく、不正を知っていた斎藤の夫)に足元を掬われかねないからな」という社長の失言を引き出せました。足元でなく足では?という誤用が気になったかのようにそちらを見やると、何やら思案するようにほんの少し眉を動かし、目線を息子(多分)へも向けます。一生作画が良い。

そこへ、バタバタと社長を呼びに来る職員。イラッとしたのかビクッとしたのか、微妙ーーーーにつんのめるような動きをしてそうな桐石さんぎゃんかわ🤦‍♀️眉間に皺を寄せながら、睨むように職員に目をやります。変な弁護士が来てるという報告を受け、じっと社長を見つめる様子が、指示待ちのワンちゃんみたいで萌え転がりました

対応に向かう社長。一瞬心当たりのありそうな表情(主観)を浮かべ、すぐ後に続く、頼もしく美しい番犬。その正体は彼らにとって化け狐なのですが🦊

変な弁護士とは、単身で真っ向から乗り込んできた宇崎でした。声を張り上げながら苛立ち気味に駆けつける社長と、伏目がちに無言でしずしずと歩いてくる桐石さんが対照的です。

名乗る宇崎を訝しげに見つめる桐石さん。新人の存在は知らされていたかもですが、探るような表情を浮かべつつ、「君、」と社長との間に割って入ります。はぁん身長差🫰何故か一瞬口角を上げかけて即無表情に戻すと「依頼人は誰だ」と温度のない声で続けます。

山上さんに話があると食い下がる宇崎に、「弁護士に、捜査権限は無いはずだが?」と即座に何ターンか先のツッコミを入れる、察しの良い桐石さん🫶

宇崎からの安い挑発に、「…お前新人か?話にならないな」と威嚇フェイス(弱火)で苛立ちを露わにする桐石さん。新人だったら何なんだよ😡と凄まれても、チベスナフェイスは全く揺るぎません。

そこへ斎藤が通り掛かり、慌てて宇崎を止めに入ります。黙って無表情に成り行きを見守り、背景と化す桐石さん。熱意が暴走する宇崎でしたが、ついに突き飛ばされたことで、ようやく拒絶を悟ります。この時の桐石さんは後ろ姿で、斎藤から宇崎へと視線を移していそうでした。多分顔でめっちゃ帰れコールしてる。

冷静になった宇崎は、斎藤に非礼を詫び、会社を後にします。その後ろ姿からじっと視線を剥がさない桐石さん。目だけでなく首も動かしちゃうの可愛い🐈‍⬛社長が去る気配を察してか、すっと目を伏せ、共に部屋を出る優秀な忠犬感が堪らなく良きです。まあその正体は(略)


この後、事務所へ戻った宇崎は轟から軽率な行動を叱られます。「その弁護士がまた嫌な奴で…」という愚痴めいた報告に「知ってるよ😩」とうんざり気味に返す轟。初見ではバチバチのライバル故にだと思ってましたが、実は仲間だと分かってから観るとじわります笑。


2.裁判

斎藤は、事故当時から夫の死に疑念を抱いていたものの、権力者である山上一族に逆らえず、ずっと声を上げられずにいたのでした。最終的には、宇崎の純粋な熱意(としつこさ)に根負けし、ついに訴訟を決意します。

場所は裁判所。山上工業側の弁護士として入廷する桐石さん。 グレーのシャツかっこ良すぎるゥ🫠傍聴席をチラッと見やり、すぐに顔を伏せます。なんだろ、仲間である高井戸が居たから知らんぷりしたとか…?笑 運動会の行進のごとく姿勢良く進むと、席に着く前に、向かいの原告代理人席に腰を下ろそうとしている轟と、一瞬視線を交わすのが胸熱です。目が合うまでじーっと見つめ続けてるの愛おし…っ🤦‍♀️

座ると同時に両手を机の上で組む桐石さん。正面から目を逸らさないので、この間ずっと轟と見つめ合ってるのかも。ミッチーさんよかったねぇ…🥹とつい笑顔になってしまいます。

証言台に立つ斎藤。桐石さんは、当時納得していたのに何故今になって訴訟を起こしたのか、という方向で、お金目当てだと印象付くようにネチネチ攻めてきます。ずっと両手は身体の横で、ほとんどポーズ固定のスタイル。その分、頷きや瞬きの愛おしさが増し増しです(重症)。あと、被告席から離れる時に、身体を押し出すように左手で机に軽く触れていたのにもときめきました🫶

攻守交代、轟が社長を尋問する間、再び机の上で手を組んで座っている桐石さんがもはや美術品です。社長の証言が嘘であることを知っている為か、サイレントに小さくため息をつき、ゆっくり視線を逸らしています。

事件当夜、斉藤の夫が本当に勤務していたのかと問い掛ける轟。ざわめきの中、「異議あり」と立ち上がる桐石さん。ピンボケですが一瞬めちゃくちゃ寄りで御尊顔を拝めてハッピーです。改めうっとりするほど美しい鼻筋…🫠

シフトデータを見れば明らかである、という絶好のパスを受け、データ更新日が勤務日の翌日になっていることを指摘する轟。反論せず、美術品状態のまま見守る桐石さん。上目遣いきゃわ

伊野尾が息子を尋問している時の桐石さんはというと、肘をついて顎の下辺りで手を組んでいました。新規ポーズ嬉しい🙌笑

うんざり気味の息子から助けを求められ、気怠げな頷きと共に腰を上げる桐石さん。手元の資料は、息子が事故直後に廃車にした車の写真のようなので、この先の展開を予習(復習?)していたのかも。(気持ち弱めな)異議を唱えるも、結局あっさり黙ります

止まらない伊野尾。いつの間にか脚を組んで座っている桐石さん(NEW!)

伊野尾の問い掛けに対し、即座に「裁判長」と涼しげな声のまま立ち上がり、本件と無関係であることを主張する桐石さん。それを伊野尾から強めに遮られ、苛立ちの滲んだ表情(弱火)でゆっくり睨みつけるのが、本心からイラッとしてそうで可愛い

証拠として、モニターにご遺体の脚部が映し出されるのですが、桐石さんは、下を向いてメガネを正し、苦々しげに顔を顰めていました。今週の瞬間最高表情筋稼働率(?)です。リアタイ時は、負けが濃厚になって焦っているのかと思いましたが、実際はそういう芝居なのか、シンプルに「痛そう〜🤨」って思ってたのか…🫰

核心を突かれ、逆ギレ気味に取り乱す息子。桐石さんは、隠し切れない苛立ちを顔と声に滲ませつつ「光輝さん?」と呼び掛けると、ここにきて初めて笑顔(※一瞬)を見せてくれます👼スマイルの在庫がもう切れたのか、続く「落ち着いてください」は怖いぐらいの無表情。へらっと表情を緩める息子ですが、これって桐石さんにもう一回笑顔になってほしかったからじゃ…(ちゃうやろ)

最後は宇崎のターン。反論する桐石さんは、宇崎を睨みながら忌々しげな表情をする名優っぷりなのですが、そこに力を割いたせいか台詞が棒読み気味に聞こえるのがジワジワきます。ねえ、今更だけどミッチーさん二重演技巧すぎませんか…?「慣れてんだよっ(幻聴)」

宇崎に追い詰められ、テンパりまくる息子。「答えなくていい!」と力強く守ってくれる桐石さん🫶これ本当に息子が黙秘の構えを見せてたら「やっぱりちょっとは答えていい!」的に誘導するパターンも見れたのかな…(誘導があほすぎる)

実質思考停止状態の息子を擬似体験する演出のおかげで、桐石さんのくぐもった「答えなくていい!」の声が、視聴者的には直接脳内に語りかけられてるみたいでときめきました🧠

耐えかねて、ポロッと真実を溢す息子。同時に社長が隠蔽を唆したことも明るみになり、裁判は急展開を迎えます。その瞬間、極々僅かに仰け反るような動きを見せ、目を伏せながら証言台からそっと顔を背ける桐石さん。最後チラッと視線を動かすの好き。この間、無表情ではありますが、終わった…と言わんばかりの空気感を纏わせていて、敵とも味方とも取れる反応なのが凄い

以降の桐石さんは、座って腕を組み、熱弁を振るう新人のお手並み拝見モードへ。隣で社長が取り乱しまくっても、もはや見向きもしない冷たさに痺れます。観念する瞬間だけはしっかり流し目でチェックしてるの好き

「原告からは以上です」と締め括る宇崎。引いていた顎を少し上げ、小さじいっぱいの驚き顔を見せる桐石さん。ちょっとお口開いてるの可愛すぎますね。瞬きの後、きょろっと視線を斜め上に向けた表情が妙に幼くて、何度でも新鮮に奇声を発してしまいます。無事に役目を終えたことで気を緩めたのかな。なんかお膝の上で手を組んで親指遊ばせてるし、もはや可愛さがギルティー


3.種明かし

場所はピース法律事務所。メンバーがそれぞれの時間を過ごす中、静かにドアが開きます。入ってきたのは桐石さん。足元のアップで靴が映るのですが、なんだかお洒落な色味のブラウン…!💘

デビュー戦の興奮冷めやらぬ宇崎が進路を塞いでいたのを、いきなり「邪魔だ、どけ」と、無機質に言い放つ桐石さん。なんというか、普通に嫌な奴だ!笑 そしてベージュのコートもダークな色味のタートルもかーわいいなあー!!!!(腹式VOICE)私服?私服なの?自分で選ぶの??奥様チョイス???

取り乱しました。驚いて後ずさる宇崎を、ここでも目だけでなく顔ごと動かして見てるゥ…🐈‍⬛すぐに視線を前方の轟へと移し、再び歩みを進めると、「これ、今回の請求書」と右手に持っていた封筒を差し出します。事務所に来るまでに待ちきれなくて手で持っちゃってたってことですか愛おしすぎませんか🤦‍♀️あとカバンも右手で持っていたのをここで左手に持ち替えるんですが、もしかしたら道中スマホを左手で触るために空けてたのかも?(※どうでもいいタイプの考察)

「ん、お疲れ様でした」と返され、毎度〜みたいなノリで小さく会釈してるのきゃわ。そこへ、クエスチョンマークでいっぱいであろう宇崎が説明を求めて近づいてきます。桐石さんはというと、このまま帰るつもりだったのか、踵を返しかけていましたが、驚いたように目を瞬かせ、宇崎を見つめたまま立ち止まります。か、可愛いな…

轟が答える間、無言でじっ…と宇崎を見つめる桐石さんがあまりにもネコチャンで頭を抱えてしまう可愛さ…「実はこいつも、仲間」と紹介される時、一旦視線を外し、右手をポッケにインすると、左手のバッグを肩で担ぐように持ち直しながら再び宇崎を見やる桐石さん。ドヤ顔に見えるの可愛い。「仲間?!」と驚かれたのが気に障ったのか、睨むように目を細め、何か言いたげに薄く口を開けるのもso cute。宇崎と目が合った瞬間、小さく見開くのがめちゃくちゃプリティー🤦‍♀️

以降、轟が回想シーン(後述)をバックに桐石さんの大活躍ぶりを説明します。その間、ポーズはそのままに、流し目でどこかを見つめながら大人しく聞いてる桐石さん。頑張った日々を思い出してるのかな。

「お前のおかげで、計画が狂いそうになった」と真っ直ぐ目を見ながらダイレクトに不満を言う桐石さん。 あまりにも真剣な表情なのが愛おしいし、轟が教えてなかったせいなのに理不尽笑。

そもそもこんな騙し討ちのような真似が許されるのかと正論を返す宇崎。呆れたように小さく肩をすくめ、ため息をつく桐石さん。終始無言なのに、「甘いな…」とか聞こえてきそう。

みんなの労を明るくねぎらうべく、ソファから部屋の中央へ移動する轟。見切れ際の桐石さんの涼しげな表情が美しい。こう見えて喜んでるのかな。

報酬50%と聞き、そんな取るんですか?!と驚く宇崎に「リスクを背負ってるんだ、当たり前だ」と大真面目な顔で即ツッコむ桐石さん。最後、同時に顔を見合わせるのが面白可愛い。

今夜辺り高い肉行くか?!とはしゃぐ轟。しかし高井戸は、そういうのいいんでボーナスくださいとドライに去っていきます。それを見て、薄く笑みを浮かべると、轟の目を見ながら「同じくだ」とクールに告げる桐石さん。高井戸同様、部屋から出て行きます。熱苦しいのが苦手そうなこの二人、意外に気が合うんだったりして。


4.回想

裁判前から潜入任務を頑張っていた、桐石さん。まずは、社長に「桐石法律事務所」の名刺を渡して自分を売り込むところから。えっ片手で渡すタイプ?!と思ったら左腕にコートを掛けているんですね。着てるシーンもください!(強欲)社長から「見ない顔だな…」と怪しまれかけるも、「最近この町で開業しまして😀」と食い気味にスマイル(弱中火)で押し切った様子。愛想笑い苦手そうなのに頑張ってるゥ…!

会社の前で、轟への報告LINEをする桐石さん。伏目が美しい…!すいすいとフリック入力してそうな指の動きにときめきました。送った文面は「こちらは準備完了」の一言。このメッセージが来たのが、ちょうど宇崎が初参加した火種会議のタイミングでした。ところで、前日に轟から送られてるお祝いスタンプは、桐石さんが依頼を承諾したことに対してのリアクションとかでしょうか。なんて可愛いおじさま達なんだ…!🫶

斎藤からの訴状に狼狽えて、桐石さんへ連絡する社長。うっすら口角をあげながら「ご安心ください」と宥める桐石さんは、スーツ姿でどこか薄暗い部屋の窓際に立ってるんですが、自分の事務所?お家??「〜ましょう」とかなんとか言ってそうな気がするけど全然分かりません、唇読めた方ぜひ教えてください😂笑

会社にて、コーヒー休憩中の職員から、「シフトデータってまだ残ってますか?」と聞き出す桐石さん。右肘を机について、身を軽く乗り出す体勢で、ううう上目遣いと口調きゃわ…!!🤦‍♀️同じ銘柄の缶コーヒーが手元にあるので、情報を得るために桐石さんが買ってきたのかな…それとも職員が貢いでくれた…?(大穴)FIREなのがイグナイトに掛かってて良いですね🔥残ってると思いますよ、との返事に、なるほど〜😀みたいな表情でうんうん頷き返し、視線を外してよしよし😏みたいな表情を浮かべます。すごいな、台詞要らないな!笑

夜分に、社長室PCにて出入金明細をチェックする桐石さん。手短に済ませるつもりだからか、立ちっぱなしの様子。これだ…!と言わんばかりに画面を見つめる真剣な顔が爆イケです。すぐLINEで「見つけた 贈収賄の記録」と簡潔に報告します。轟からの返事は「大感謝🐦🩷」みたいなスタンプ。軽い!笑 和んだのか、ほんのり微笑む桐石さん。かかか可愛すぎるゥ…!!!とおじさま二人のやり取りに萌え溶かされつつ今週は終了🫠


そういえば、↑同日の日中に轟から着信があったようですが、今後追加で回想シーン来ないかな〜!(強欲)2話の予告編には不在でしたが、神出鬼没ということなので、チラミッチーする可能性もあるかも👀あと、役割的に、今後潜入先でピンチに陥ったりする可能性も、あああああるかもッッ!!!!👁️👁️(ヘキが露骨)

ドラマ全体の感想ですが、みんなキャラが立っているのと、厨二心をくすぐる設定が非常に魅力的でした。御上先生の時もそうだったのですが、事件自体は普通にエグいので、上手く思考を切り替えて、引き摺りすぎないように観ていきたいところ💪兎にも角にも、今夜の2話が楽しみです✨

 

よし、以上です。来週からはツアーも始まるし、あらゆるワクワクで胸を膨らませつつ終わります。そろそろ、神戸公演までツイ断ちせねば🙈✨では、また。

 

↑潜入させる側の過去作。イグナイトでは、おねだり女子のプログラマーと九頭龍とが直接絡んでたのが胸熱!笑




以上の内容はhttps://deception303.hatenablog.com/entry/2025/04/25/111235より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14