2026年01月15日 南海3000系の記録26-2 ↑3515F「空港急行|関西空港」 南海本線にも6両2本が在籍する3000系。踏切事故でクハ3013とクハ3014は廃車されましたが、残りはまだ活躍を続けそうです。 ↑は萩ノ茶屋で撮影した南海3000系の空港急行。ただしこちらはオールステンレスではなく、外板のみのセミステンレスなので、泉北線よりも早く引退すると予想しています。南海の事なので確実な事は分かりませんな… 2025年11月20日撮影
2026年01月14日 南海高野線撮影(2025秋)11~2000系~ ↑3406レ…2046F+2034F+2033F ↑2903レ…2024F+2022F+2043F ↑2902レ…2043F+2045F ↑2723レ…2045F+2043F 個人的に高野線の看板車両と言えば、30000系や6000系よりも2000系。2両はワンマン化→支線転用で数を減らしましたが、4両は本線から撤退し、再び高野線に集中配置となりました。 ↑は我孫子前~浅香山と萩ノ茶屋で撮影した南海2000系の急行と区間急行。高野線でも「急行系しか使えない」「通常のホームドアに対応出来ない」という欠点があるので、将来的にどうなるか気になるところです。6300系より先に、一部が引退する可能性もあり得そうですが… 2025年11月20日撮影
2026年01月13日 南海高野線撮影(2025秋)10~30000系~ ↑0803レ…30001F これまた古い車両になってきた南海30000系。40年以上経過していますが、引き続き特急「こうや」「りんかん」で運用されており、高野線の看板車両の地位を固持しています。 ↑は我孫子前~浅香山で撮影した30000系の特急「こうや」。一度前面展望を楽しんでみたいものですが、未だに実現していません。乗るなら極楽橋までですが、ただ往復するだけになりそうなので… 2025年11月20日撮影
2026年01月12日 南海3000系の記録26-1 ↑3224レ…3519F+3523F ↑4139レ…3523F+3519F 間もなく泉北高速鉄道吸収合併から一年。どうなるか不安だった3000系も、引き続き南海泉北線で運用されています。 ↑は萩ノ茶屋と新今宮で撮影した南海3000系の区間急行と準急。結局外観も全く変わっていませんね。次の検査までは何の変化も無しでしょうか? 2025年11月20日撮影
2026年01月12日 南海高野線撮影(2025秋)9~6300系2両~ ↑2603レ…6331F+6301F ↑3407レ…6332F+6313F ↑6902レ…6023F+6334F ↑6303レ…6334F+6023F 個人的に結構好きな6300系の2両編成。基本的には6000系の2両と同じく橋本側に連結されて運用されています。 ↑は我孫子前~浅香山と東住吉で撮影した6300系。6000系6023Fと組成されていた6334Fが特に当たり!この組み合わせは初撮影でした。 2025年11月20日撮影