2024年12月31日 近江鉄道(2024,12)6~220形226~ 旅客営業終了から間もなく10年を迎える220形。2019年までは全車残っていましたが、現在は工事列車牽引車として運用される226のみ残存しています。 ↑は彦根で撮影した220形226。ホキやチキを連結した状態で留置されていました。もう一度走る姿を見てみたいものです… 2024年12月26日撮影
2024年12月31日 近江鉄道(2024,12)5~100形102Fと元西武2000系2453F~ 京都鉄道博物館で展示された100形102Fと、今年秋に西武からやって来た2000系2453F。近江鉄道で話題の2編成が車庫で並んでいました! ↑は彦根で撮影した100形102Fと2000系2453F。2453Fと同時に譲渡された2451Fは、既に改造中らしいので、デビュー時期も意外と近いのかもしれません。今から楽しみです♪ ↑2453F単体で。塗装は青色単色で、形式は200形とかかも? 2024年12月26日撮影
2024年12月31日 信楽高原鐵道1~SKR501~ 殆ど縁が無かった信楽高原鐵道。乗った事は無く、撮影も旧塗装時代にSKR310形の走行写真を1回と、駅に留置されていたSKR205(現・紀州鉄道KR205)を1枚撮った事がある程度でした。 ↑は貴生川で撮影したSKR401+SKR501の信楽行き。2017年に導入されたSKR501は全席転換クロスシートを装備しています。所要時間30分未満の路線には中々贅沢な車両です♪ ↑信楽にて。信楽高原鉄道唯一の出発信号機。 ↑勅旨~玉桂寺前にて。右奥は桜と列車を写せる有名ポイント。 ↑勅旨~玉桂寺前の「第一大戸川橋梁」にて。昭和29年竣工という古いコンクリート橋です。 2024年12月25日撮影
2024年12月31日 飛び出し坊や247 飛び出し坊や趣味的には、ありすぎて飽きてしまうという問題もある0系(とび太くん)。ただ良く良く観察していると、たまに変なのを見かけます。 ↑は信楽で見かけたとび太くん。よ~く見なくても、これは「オネェ」もしくは「オバチャン」ですね… 多少描き足して、アイテムを追加するだけで、そう見えるから不思議です。 2024年12月25日撮影
2024年12月30日 近江鉄道(2024,12)4~800系810F~ 長らくピンクの検診ラッピングだった810F。去年の検査で解除され300形と同じ青色単色となりました。 ↑彦根で撮影した800系810F。こちらさんは夕方から運用入りだったようで、出庫前の確認作業をしていました青単色の800系はまだ見慣れませんね… ↑黄緑の811Fと①。103系的なカラフルさ。 ↑黄緑の811Fと②。ちょっと離れた隙に移動しました… 2024年12月26日撮影