今回も訪問して下さりありがとうございます。
今回はクラフトビールを飲むために、つくった料理を紹介します。

ポテトとロースハムを春巻きの皮で包みました。
塩をふりふりして食べたらクラフトビールに合うだろうと思って作ってみました。
息子も気に入ってくれてパクパク食べてました。
色んなものを春巻きの皮で挟むと美味しいかもめすよねぇ。

お昼は焼きそばにしました。
焼きそばもビールに合いますよねぇー。
特に鉄板焼きそばとビールは爽快です。
でも、お昼なのでノンアルコールビールにしときましたぁ〜。


フランクフルトをパンに挟むとテンション上がりますよねぇ〜。
BEERにもピッタリです!
息子はおやつで食べますが、僕は夜にクラフトビールと楽しみました((笑))

そうそう、焼きそばの次の日はやっぱり焼きそば弁当になっちゃいますね。
弁当箱に焼きそばを詰めるだけぇ~ですから作るのも楽ですね。
◆ドンダバダ◆

クラフトビール「裏通りのドンダバダ」ですね。
長野県佐久市のビールですねぇー。
ベルギーの伝統スタイルと言われるゴールデンエールをベースに作られてるビールです。
既存の製法に独自のスタイルを合わせて、モダンに再構築した感じです。
ワインのシャルドネみたいな爽やかな香りが心地いいビールに仕上がってました。

裏側は「ベルトの数より胸の鼓動」って蘊蓄が書かれてますねぇー。
JAZZのヴァーカルでよく使われるスキャット「ダバダ ダバダ」などですねぇー。意味はないけど響きが良い言葉から発想を得たみたいです。
偏愛を追求する人、自分の好きな物に夢中になれる人をイメージしてつけられた「裏通りのドン ダバダ」って感じですね!
居酒屋 16番地
付き出し→16番地→グラタン→おみき(神酒)
ついつい、行きやすい飲み屋にふらっと行ってしまします。
ちょっとママとしゃべって、ちょっとホッとして帰るだけなんですけどねぇ~。
今回は神酒とか言う強いスピリッツを飲んじゃったなぁ~。
今日は高槻祭りなので「高槻音頭」が街中流れてます。
歌は玉川 能因法師 伊勢姫さえ眠る街ぃ〜🎵
高槻えじゃないかそじゃないかぁ〜↑
高槻音頭でぇ〜エーソレソレひと踊りぃ〜(パヤッパ)
※高槻には百人一首で知られる能因法師のお墓「伝能因法師墳」が有ります。
人は高山 その名は右近 薫る歴史の八丁松ぅ🎶
高槻えじゃないかそじゃないかぁ〜↑
高槻音頭ぇ〜エーソレソレひと踊りぃ〜エ〜ソレソレぇ〜ひと踊りぃ〜(パヤッパ)
※高槻城の城主、キリシタン大名の高山右近の事は知ってる人も多いと思います。
◆た◆
◆て◆

ふるさと納税で届いた「ほたて」さんです。
ふるさと納税は北海道をセレクトする事が多いですねぇー。
やっぱり貝柱は美味しいですねぇ~。
ふるさと納税ってあんまり利用してないって方が僕の周りには多いです。
心よりお待ち申し上げております。